ピノキオの密教的解釈 By Vigilant その2


ピノキオの密教的解釈 By Vigilant December 28th, 2009  その2


映画の分析

コッローディの本とディズニー映画の間には、多くの相違点がある。物語の筋は簡略化されており、ピノキオは、元の本のような頑固で恩知らずのはみ出しではなく、無垢で、楽天的な性格となった。 しかしながら、基本的な要素のすべては依然として、その映画の脚本の中にも存在し、その裏に潜んだメッセージはそのまま残っている。(私はその映画全体をここhttp://www.youtube.com/watch?v=OZjf0vdc2Voで観ることができると聞いたが、私にはわからない)。


創造

c0139575_2122176.jpg

映画は、木片を操り人形に変えている、イタリアの木彫師ジェペットとともに始まる。彼はその木偶人形を人間のような姿を与えるが、それは生命のない木偶人形に留まっている。

ジェペットは、いろいろな意味で、プラトンと知解(グノーシス)派のDemiurge(デミウルゴス) である。「Demiurge 」という語は、ギリシア語から文字通り「作り手、熟練工あるいは職人」と訳される。哲学的用語では、Demiurge は、物理的世界の「より劣った小さい神」、物質的生活の落とし穴を甘受させられる不完全な存在を作り出す実在者である。

c0139575_23544523.jpg

c0139575_2355650.jpg

ジェペットの家は、彼の工芸品の掛け時計で溢れている。それは、あなたがご存じかもしれないように、物理的面の大いなる制限の一つである時間を測定するために使用される。


「pleromaの中から、Demiurgus、不死なる死すべきものが個別化された。彼に対して、我々は自身の物理的(身体的)存在と、それとの関連において我々が経験しなければならない苦悩の責任がある。」- Manly P. Hall, Secret Teachings of All Ages


ジェペットは、一つの見栄えのよい操り人形を作り出したが、しかし彼は、「本物の少年」、あるいは秘教の述語ではイルミネートされた人間になるために必要な神聖な火花をピノキオに与えるためには「より大きな神」の助けを必要としていることを認識する。

それで、彼は何を行うか? 彼は、「星に願う」。 彼は、何らかのその神聖な精髄によってピニキオを奮い立たせるために大きな神(メーソンの大棟梁)に願う。

c0139575_21231777.jpg

この星は、フリーメーソン団の燃えさかる星、シリウスであり得るか?

c0139575_2329362.jpg

その「蒼い妖精」、その偉大な神の代理人は、次に、ピノキオに宇宙的精神、グノーシス派の「知性[Nous]」の火花を与えるために地球に降下する。


「知性(宇宙的精神)の降下(相続)を通して約束された人類の救済は、グノーシス派のキリスト教徒によって肯定された。宇宙的精神とは、Demiurgusよりも優れたある偉大な霊的存在であって、人間の体の中に入って、Demiurgusによる製造物に意識の不滅を授与する。」- 同上。  (訳注:「知性」派が、本当にこんな戯言に生きているのでしょうか?特に後半。まあ、宇宙的感覚というのはありますけどね)

c0139575_21244475.jpg

その妖精はピノキオに生命と自由意志の贈り物を授与する。 彼が生きているが、彼はまだ「本物の少年」ではない。 神秘学派は、真の生命はただイルミネーションの後に開始すると教える。

これ以前のすべては、緩慢な崩壊以外の何ものでもない。ピノキオが「僕は本物の少年?」と質問するとき、その妖精は答える。 

「いいえ、ピノキオ。ジェペットの願いを現実に叶えることは、完全にあなたの責任であるでしょう。 あなた自身の勇気、誠実、利他を証明しなさい。そうすれば、いつの日かあなたは本物の 少年になるでしょう。」

自立と自己改善のこの主題は、グノーシス主義/メーソン主義の教えに強く触発されている:霊的な救いは、自己鍛錬、自己認識、そして強い意志の力を通して値することになるべき何かである。

メイソンたちは、粗野かつ完全な切石(アシュラー)の寓意で、この過程を象徴する。

「思弁的フリーメイソンでは、粗野な切石は、啓発を発見する前の、イニシエーションを受けていない初心フリーメーソンの寓意である。完全な切石は、メーソンの教育を通して、強健な生命を達成するために働き、そして啓発を得るために熱心に奮闘するフリーメーソンの寓意である。フェロークラフトの位階では、我々は粗野と完全な切石の使用を目撃する。学ばれるべき教訓は、教育と知識の獲得により、人間はその霊的・道徳的存在の状態を改善するということである。人間のように、それぞれの粗野な切石は、一つの不完全な石として始まる。教育、教化、そして同胞愛とともに、人間は美徳の正方形によって試され、そして我々の創造者によって我々に与えられたその境界のコンパスによって囲まれた存在へと形作られる。」- Masonic Lodge of Education, Source http://www.masonic-lodge-of-education.com/rough-and-perfect-ashlar.html


メーソンたちがイルミネーションの過程を粗野な石から滑らかな石への変換で表すのと同様に、ピノキオは木の粗野な作品として彼の旅を開始し、そして最終的に本物の少年になるために彼の縁を滑らかにしようと努めるだろう

しかしながら、何ものも彼に与えられない。 彼にとってイルミネーションに値するためには、内的な錬金術的過程が起こる必要がある。 彼は人生を歩み、その誘惑と闘い、そして(ジミニー・クリケットによって具現化された)自分の良心を使って、彼は正しい道を見いださねばならない。 最初のステップは学校(知識を象徴)に行くことである。その後、人生の誘惑が急速にピノキオの小道を横切る。


名声と富の誘惑

学校へ向かう途中で、ピノキオは嫌な奴フォックス(あまり信頼できない名前)とギデオン猫に止められた。彼らは、「成功への容易な道」:ショービジネスに彼を誘惑する。

c0139575_2153181.jpg

自分の良心の警告にもかかわらず、その操り人形は、怪しげな人物たちに従い、喧嘩好きの人形劇興行主ストロンボリに売られる。

c0139575_2340739.jpg

c0139575_23391687.jpg

彼の公演中に、ピノキオは、「簡単な道」の良い面:名声、富、そして魅力的な女性操り人形にさえ精通する。

c0139575_21263273.jpg

ピノキオは、しかし、すぐにこの見かけ上の成功の大きな代償を学ぶ: 彼は父親(作成者)に会いに戻ることができない、彼が生み出したマネーはただ単に彼の「操作人」ストロンボリを富ませるためにのみ使われる。

c0139575_23585064.jpg

そして彼は彼が大人になったとき如何なる運命が彼を待っているかを理解する。


c0139575_21271359.jpg

ショービジネスの多少残酷な描写ではなかろうか? 彼は基本的には、一操り人形・・・以上のものではない。 「簡単な道」の本質を理解した後に、ピノキオは、自分がその中にいるその悲しい状態を体得する。彼は動物のように檻に入れられ、そして一人の残酷な操り人形師のなすがままである。 彼は魂を売るように騙された。

c0139575_2128492.jpg

ピノキオは、再び自分の良心(ジミニー・クリケット)を取り戻し、脱出しようと試みる。 世界の良き誠実性のすべては、しかしながら、彼を救うことができない、クリケットはその錠前を開けることができない。

ある神の介入に他ならぬものが、彼を救うために必要であるが、しかしそれは彼が妖精(神の使徒)に、そして最も重要なことには、自分自身に誠実である以前ではない

c0139575_21284087.jpg



現世の快楽の誘惑

正しい道に戻ると、ピノキオは再び嫌な奴フォックスに止められる。フォックスは彼を、学校(知識)も法律(道徳)もないある場所、「喜びの島(遊園地)」へ行くよう誘惑する。

子供たちは、意のままに食べ、飲み、煙をくゆらせ、そして破壊する。すべては、御者の監視の目の下に。

c0139575_21294438.jpg

喜びの島は、無知、即時の満足、そして人間の最低の衝動の満足によって特徴付けられる「俗生活」の比喩である

c0139575_0134442.jpg

c0139575_010126.jpg

御者は、それが奴隷を作り出す一つの完璧な方法であると知っていて、この行動を奨励する。 この易しく書き直された生活様式に十分耽った少年たちはロバに変身し、そしてその後、鉱山で働くように御者によって使役される。 もう1つのかなり残酷な描写、今回は無知な大衆。

c0139575_21302892.jpg

c0139575_23275983.jpg


ピノキオ自身が、ロバになることを開始する。

c0139575_0165361.jpg

秘教の用語では、彼は、彼の霊的な自己よりも、この頑固な動物で象徴される彼の物質的な自己に近い。物語のこの部分は、フリーメーソン団のような神秘学派において研究されてきた古典作品であるアプレイウス[Lucius Apuleius]の変容あるいは黄金のロバ[The Metamorphoses or Golden Ass]への文字どおりの参照である。

c0139575_21312222.jpg

変容は、魔法の驚異に魅了され、自分の愚かさゆえに、自分自身をロバに変えるルシウスの冒険を記述している。 これは、彼が最終的にイシスに救われ、彼女の神秘教団に加わることになる長くてつらい旅に繋がる。 その変容の物語は、その物語の筋書き、霊的寓意、そしてそのオカルト入会のテーマにおいて、ピノキオと多くの類似点を有している。


ピノキオは、自分の良心を取り戻すやいなや、世俗的な生活の刑務所を逃れ、喜びの島を脱出した。


イニシエーション

ピノキオは彼の父親と一緒に暮らすために家に帰るが、その家は空っぽである。 彼は、ジェペットが巨大な鯨に飲み込まれてしまったことを知る。

その操り人形は、次に自分自身水の中に飛び込み、そして彼の作り手を見つけるためにそのクジラに飲み込まれる。 これは彼の最終的なイニシエーションである。そこでは、彼は霊的光を得るために、無知な生活(巨大なクジラの胎内で象徴される)の闇黒から脱出しなければならない。

c0139575_2134593.jpg

再度、カルロ・コッローディは、霊的イニシエーションの古典的物語:ヨナ書によって大きく触発された。 キリスト教、イスラム教、そしてユダヤ教において見いだされるが、 ヨナとクジラはまた神秘学派でも読まれる。

「ヨナはまたヨナ書の中での中心的登場人物である。 『彼らの大きな邪悪が私の前に近づいて来るゆえ』それに対して予言するために、神によって、ニネヴェの街に行くことを命じられたが、ヨナはその代わりに、ヤッファへ行きそしてタルシシュに航海することによって、「主の面前」から逃亡しようと模索する。巨大な嵐が発生し、乗組員たちは、これは普通の嵐ではないことを認識し、くじを引いて、ヨナに責任があると学んだ。 ヨナはこれを認め、そして述べる。もし彼が船外に投げ出されれば、嵐は止むだろうと。 船員たちは船を海岸に寄せようと努めるが、失敗し、彼を船外に投げ出し海を鎮めることを強いられていると感じる。ヨナは、神によって特別に用意された大きな魚に飲み込まれることによって奇跡的に救われる。彼は、そこで三日三晩を過ごす。第2章で、その大きな魚の中にいる間に、ヨナは、その苦悩の中で神に祈り、感謝と彼が誓ったことを行うことを表明した。神は魚に命じてヨナを吐き出させた。」 - Source  http://en.wikipedia.org/wiki/Jonah


c0139575_21345459.jpg

ヨナ、彼の霊的イニシエーション後


マンリー・P ・ホールはここで、ヨナとクジラのオカルト的意味について説明している。

「悪の象徴として使用されたとき、その魚は地球(人間のより低い性質)と墓所(神秘の墓)を表していた。 従って、ヨナは『大いなる魚』の腹の中に三日間いた。キリストがその墓所に三日間いたように。いくつかの初期の教会の神父たちは、ヨナを飲み込んだその『クジラ』は父なる神の象徴であり、その神は、哀れな予言者が船外に投げ出されたとき、安全の地に到着するまで、彼自身の本質の中にヨナを受け入れたと信じていた。ヨナの物語は、実際には、神秘へのイニシエーションの一つの伝説であり、そしてその「大いなる魚」は、人が海(人生)の中に船の横へと投げ出される(生まれる)ときに彼を飲み込む無知の闇黒を表している。」- Manly P. Hall, The Secret Teachings of All Ages

c0139575_21354174.jpg

神の言葉と伴にクジラから出てくるヨナ


ピノキオは、イニシエーションの苦難を経て、無知の闇から出てきた。 彼は、イエス・キリストのように、墓所から現れる。 彼は今や、「本物の少年」、彼のより高い自己を受け入れるために、物質的な生命の足かせを破った 一人のイルミネートされた人間である。

ジミニー・クリケットは、妖精から、ピノキオの良心を粗製の金属から金へと変換する錬金術的過程の成功を表す純金のバッジを受け取る。

その「偉大な仕事」は達成されて来た。 何かすることが残っているのか? もちろん、気違いじみたアコーディオンパーティー!

c0139575_21361553.jpg



おわりに

入会者の目を通して見れば、ピノキオの物語は、一連の無秩序な冒険ではなく、一つの深く象徴的な霊的寓話となる。 一見意味のないその映画の詳細は、突如として、秘教的真実あるいは少なくとも残酷に正直な社会的な論評を浮き彫りにする

変容やヨナとクジラのような形而上学的古典に触発され、その物語の作者カルロ・コッローディは、メーソンの人生の最も重要な側面であるイニシエーションについての近代的物語を書いた。

ウォルト・ディズニーのフリーメイソン団への忠誠は常に議論されているが、そのスタジオで制作された史上第2番目のアニメーション映画としてのこの物語の選択は、多くを物語っている。

c0139575_4161938.jpg

c0139575_4171667.jpg


その映画に加えられた多くの象徴的な詳細は、コッローディの本の裏に潜んだオカルト的意味の大きな理解を明白に示している。

ピノキオの数多くの再公開とその世界的成功を考えれば、全世界が彼のイルミネーションへの道を目撃して来たが、しかしそれを十分に理解したものは非常に少ないと、人は言い得よう。

かなり邪悪な意味を明らかにしているこのサイト上の他の記事と比較してみたとき、ピノキオの物語はオカルトの教えのより高潔な面の一例である。自己改善を通じて、より高い水準の霊性を達成するために懸命に努力することは、ほとんどの宗教で見いだされる普遍的な主題である

ピノキオはそれでもやはり依然として典型的なメーソンのままであり、そしてマスメディアをコントロールしているものたちの哲学的背景を明らかにする 


c0139575_4183168.jpg

c0139575_4191215.jpg

c0139575_4275071.jpg

c0139575_429389.jpg


c0139575_2294960.jpg

c0139575_2273861.jpg

c0139575_2284472.jpg

c0139575_422344.jpg

c0139575_22194870.jpg



c0139575_425511.jpg

c0139575_0234146.jpg

c0139575_0334052.jpg

c0139575_0243234.jpg

c0139575_025280.jpg

c0139575_0342942.jpg


c0139575_0253793.jpg

c0139575_026949.jpg



元記事は

The Esoteric Interpretation of Pinocchio By Vigilant December 28th, 2009
http://vigilantcitizen.com/?p=3016

おまけ

c0139575_21422152.jpg

c0139575_21442138.jpg

c0139575_2145517.jpg

c0139575_21452277.jpg



追加参照

イルミナティ 語られないディズニー
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10608585758.html

トラウマベースのマインドコントロールされた多くの犠牲者は、彼らの心に、ディズニーによって秘かにプログラムされた幻想を持ち続けるので、その幻想、夢を決して放さないのだ。・・・

ディズニーとはイメージを創造するというイルミナティ能力の典型だった。彼等はウォルト・ディズニー、ディズニー映画、およびディズニーのアミューズメントパークなどの偉大なイメージを作り上げた。これらのものは時には過大評価されてきた。そして他の部分、不吉な側はとても巧妙に隠されてきた。・・・

語られないディズニー(2)
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10614139178.html

彼等の目標は、世界中からのどのような人々からも、なんら疑惑も抱かせず、また彼らの犯罪活動の多くを完全に覆い隠す事が出来る場所を持つことだった。 証人によると、イルミナティによる犯罪活動のベースとしてディズニーランドを使用する事は、イルミナティのプログラマーに大笑いをさせていた。・・・

長年、ディズニーランドはイルミナティの世界的な活動のための中心だった。 今、ディズニーは新たにパリから20マイル東にあるユーロディズニーランドや東京ディズニーランドなど、世界中に作られている。・・・

神秘宗教とヨーロッパの貴族を支配してきた、寡頭政治のリーダーシップであったローマ帝国(少なくとも、または以前)の時代から、彼等はパンとサーカスについて知っていた。 「パンとサーカス」とは大衆に食料と娯楽を与えていれば、大衆は簡単にコントロール出来るという考えだ。 ウォルトディズニーはイルミナティの支配を保つために大衆に娯楽を供給するという重要な役割を与えられた。

語られないディズニー(3)
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10619222906.html

ユダヤ人文化促進協会とADLの後ろ盾で、ウォルトは名声に向けて出帆し始めた。・・・

ユダヤの映画会社はキリスト教原理主義者として宣伝されていたウォルトを(ほとんど教会に足を踏み入れなかったフリーメーソンの”キリスト教徒”にもかかわらず)彼等の最高の希望として前面に押し出した。(Walt Disney Hollywood’s Prince of Darkness, p. 50.)

語られないディズニー(4)
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10630039549.html

ウォルトは国家社会主義(ナチ)の社会主義者だったのだろうか? ・・・

ウォルトは「規則」とは彼以外の人々が従わなければならないものであると感じた。・・・

成功しようとする彼の強い決意は、何らかの負債と共にウォルトををゆするのに暴力団によって利用された。・・・

ウォルトは農場と自然の魅力をとても愛していた、そして、彼は王権と壮観、フリーメーソンが提供するような厳しい社会の階層制度を愛していた。

語られないディズニー(5)
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10637052402.html

ロイの家族は後、イルミナティの中心人物たちに関係していた、ナパバレーNapa Valley, CA, に移った。Napa Valleyは「王の谷」と愛称で呼ばれていた。・・・

ピノキオは1930年代の終わり頃、制作費に260万ドルもかかり、興行収入をその当時取り戻す事は大変困難な金額だった。・・・1930年から1950年の間、ディズニー兄弟によって作られた本当の収入はディズニー製品、地下ハードコアポルノの生産、マインドコントロールプログラミング、およびマネーロンダリングにディズニーを使用した様々なグループからのリベートから来た。・・・

ロイディズニーの娘ドロシーディズニーPuderと夫のエピスコパル教会、監督制教会員、グレンGlen Puder牧師はラザフォードの東で1677Sage Canyon通り、ナパバレーで資産を購入した。(これはVoL1で言及されたロスチャイルドのオプス ワン テンプルOpus One Templeの近くにある。) ・・・ロバートモンダヴィ(カリフォルニアワインの父といわれる)とロスチャイルドはジョイントベンチャーでナパバレーにピラミッドを建て、サタンの教会のリーダーであり、創設者であるユダヤ人、アントンラヴィーはここをベースとした。・・・

語られないディズニー(6)
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10657675895.html
[PR]

by oninomae | 2010-10-06 21:03 | 魔術=詐欺とイルミナティ  

<< この国の終わり? ピノキオの密教的解釈 By V... >>