人類の生化学的な操作 by David Rothscum 1

人類の生化学的な操作 by David Rothscum 2009年7月22日(水曜日)
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/07/biochemical-manipulation-of-humanity.html

多くの著名な科学者や作家が、さまざまな機会に述べてきた。 将来的には、一般の人々は、彼らを支配する人々の必要に合わせて、食料、水、注射剤中の化学物質を介して操作されるだろうと。

彼の1931年の本『Scientific Outlook』の中で、バートランド・ラッセル書いた

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「おそらく注射、薬、そして化学物質を用いて、人々は、その科学的なマスターたちが善であると決定するだろうなんであれを生み出すよう誘導できるだろう。」

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下層階級の生化学的な操作のアイデアの中で最も有名な例の1つは、オルダス・ハクスリー[Aldous Leonard Huxley, 1894-1963]によって1932年に『Brave New World』の中で提起された。

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すばらしき新世界の中で、その下層階級は彼らが「生まれる」前に、彼らの知性と大人の背丈を減じ、そして彼らが成長したあかつきに彼らが満たす役割のために彼らを準備させる様々な化学物質に曝される。アルコールが使われ、下層カーストは少ない量の酸素を受け取り、そして彼らはX線に曝される。 その下層カーストはまた、彼らを不妊化するためにある特定のホルモンに曝される女性の70%は、子宮の中で男性ホルモンに曝され、そしていわゆる「フリーマーチン」、つまり男っぽくふるまう不妊化された女性と化す

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バートランド・ラッセルは1952年に『the impact of science on Society』の中で書いた

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食事、注射、そして命令は、当局が望ましいと見なす種類の性格と信念を生み出し、そして、権力のいかなる深刻な批判も心理的に不可能になるようにするために、非常に幼いころから統合されるだろう。

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チャールズ・ダーウィンの孫チャールズ・ゴールトン・ダーウィン[Charles Galton Darwin, 1887-1962]は、彼の1952年の本『The Next Million Yearsの中で書いた(How to Kill Off Excess Population)

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少し深く見てみると、ある種のホルモンの注射によって個人の知的そして道徳的な性質を実質的に変更する可能性がある;すでに動物に対して大きな効果が生み出されている。

ジョン・ホールデン[John Holdren, 1944-]は現在科学顧問としてオバマ政権で働いているが、1977年にこう書いている

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飲料水や主食にある不妊化剤を添加することは、不同意の出生制御(強制不妊)に対するほとんどの提案・計画よりも、人々をゾッとさせると思われる一つの提案である。 実際、これはいくらかの非常に非常に困難な、政治的、法的、社会的な問題をもたらすだろう。技術的な問題は言うまでもなく。このような不妊化剤は今日存在しないし、開発下にあるようにもみえない。受け入れ可能なためには、そのような物質は、いくらかのかなり厳しい要件を満たす必要があるだろう:それは一様に効果的でなければならない 、個人によって受ける広範に変わる投与量にもかかわらず、そして個人間での変化する稔性と感受性にもかかわらず;それは危険で不愉快な副作用から自由でなければならない;そしてそれは反対の性、子供、老人、ペットあるいは家畜の一員に影響がないものである必要がある。

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これらすべてのアイデアは恐ろしく聞こえるかもしれないが、バートランド・ラッセル自身がそれを説明している

「本当に気高い人々は、幸福、とりわけ他人のそれには無関心なものである。」

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この記事は、日々より一般的になっている様々な人為的に誘発された病気の状態、それらが誘発される方法、そしてこの背後にある理由について論ずるだろう。



続く

元記事は
The biochemical manipulation of humanity  David Rothscum  Wednesday, July 22, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/07/biochemical-manipulation-of-humanity.html (和訳その1)

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++
このブログも結局は、優生学的選別に貢献しているだけかもしれませんが、当面は解かる人が難を逃れることになるだろうことは致し方がありません。日本人はごく一部しかこういったことに関心がないようですから、このままでは大勢アウトなのでしょうか。でも、なるべく広まるようもうちょっと頑張ってみます。


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参考

WHO多国籍製薬会社を向こうに、ワクチン問題で大立ち回り。孤軍奮闘、日本人を守った沖縄人ウイルス学の権威・根路銘邦昭  
投稿者 代理投稿1 日時 2009 年 11 月 26 日 23:51:36
http://www.asyura2.com/07/gm14/msg/335.html

①WHOから見ると、最近まで、ウイルスやワクチンについて日本は発言権という点ではまったく蚊帳の外でありしかも、屁理屈として敗戦国側であるといわれていたこと(安全保障理事会ならともかく、健康・厚生問題に戦勝国もなにもないのに)。

②WHOでは、日本人が実験動物として扱われる位置におかれかねないこと。

③WHOが毎年ワクチンを決めているということ。その際、どうも米英の製薬会社の圧力・操作が強くきいており、科学的にではなく政治的に、ワクチン選定がなされていること。

④日本人の専門家は彼のような人物以外、はじめから欧米の製薬会社の軍門に降りており、科学的な知見に基づいた反論をしていないこと。

・・・

日本が欧米の多国籍企業・パワーエリート)に手玉に取られないためには、また殺されないために気概を以って独立的精神を持つ必要があるということだ。そして感情論を排し冷静に理論・論理で対抗すべきだ。「アングロサクソン」(「」は引用者。引用者としては「人種・人間差別主義者」「悪魔主義者」と呼びたい)には相手が反論できないまで論理で追い詰めることが得策であることをネロメの闘いは示している。ロジックをしっかり組み立てれば、彼らを押し返すことができるはずだ。

日本を危機に陥れるのは、米英パワーエリートに正面から異議を申し立てないこと、つまり唯々諾々と従うこと。そして、異議申し立てを感情レベルで行うこと。これが、日本のセキュリティーを最も脅かすことになるのだ。



新型インフルエンザ・ワクチン接種で1週間に13人死亡 武山祐三の日記 2009年12月 1日 (火)
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/113-c778.html

国産品でもこの有様とは何を意味しているのだろうか?


Shocking truth about AIDS exposed on World AIDS Day with "House of Numbers" un-cut footage Tuesday, December 01, 2009 by Mike Adams, the Health Ranger Editor of NaturalNews.com
http://www.naturalnews.com/027631_AIDS_House_of_Numbers.html
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by oninomae | 2009-12-01 20:50 | バイオハザード・医療  

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