その不妊化ワクチンの特許は、それが単に破傷風だけでなくポリオ等と共にでも使用し得ることを示している


アルゼンチンで行われた一つの研究は、同様にワクチン類中のhCGの証拠を発見した(訳注:リンク切れ)。

c0139575_172844.jpg

それは、単に破傷風ワクチン中だけではなく、ポリオワクチン中にもまたこのホルモンを発見した。 この型のポリオワクチンは、今日第三世界でのみ使用されている。

その避妊(不妊化)ワクチンの特許[Process for preparing an antipregnancy vaccine United States Patent 4161519]は、それが単に破傷風だけでなくポリオと共にでも使用し得ることを示している


「抗LH(黄体形成ホルモン)血清と高親和性をもって反応し得る決定基なしのヒト絨毛性ゴナドトロピン(性腺刺激ホルモン)のベータサブユニットを、被験者と両立する、破傷風トキソイドのような免疫原性の担体と望ましい比率で縮合剤を使って反応させる、かくして、そのベータサブユニットを本発明のワクチンを調製するために担体と共役させる。その担体は、破傷風トキソイド、重合フラジェリン、KLH(キーホール・リンペット・ヘモシアニン)、デキストラン、熱的あるいは照射的に不活性化したポリオそして黄熱病ウイルス、熱的あるいは照射的に不活性化した腸チフスとパラチフスワクチン、コレラトキソイド、BCG[Bacillus of Calmette and Guerin]、抗プラスモディウム・ワクチン、百日咳とジフテリアトキソイド、そしてポリ乳酸、ポリグリコール酸、コラーゲン、合成ポリペプチド、そしてポリヌクレオチドのような抗プラスモディウム生分解性高分子を含む

このすべてが、経口ポリオワクチンが不妊化物質を含んでいるというナイジェリア[Nigeria]からの報告を確認するものである:

c0139575_1943897.jpg


「最高法典評議会、ナイジェリア北部の主要イスラム教地域で尊敬を集めている組織の一つは、政府にその予防接種プログラムを停止することを要請してきた。そのワクチンが不妊化物質を含有しているということを示す証拠を持っていると主張してである。ナイジェリア最高法典評議会の事務総長であるイブラヒム・ダッティ・アーメッド博士は、経口ポリオワクチンの適応は評議会の申し立てについての調査の時間を与えるため一時停止すべきであると言った。ダッティ博士は彼の組織による調査は、最近機密解除された米国文書が米国は1975年以来、アフリカとイスラムの国の人口削減を推進する政策をとってきたことを示すことを発見したと述べた。」

ダッティ博士が言及するその文書とはNSSM 200のことである。

もう一人別のナイジェリア人の医師が彼の発見をLifeSiteNewsに報告した:

カドゥナ、ナイジェリア、2004年3月11日(LifeSiteNews.com) -ナイジェリアの若者たちにポリオの予防接種をするためのユニセフのキャンペーンは、国民を不妊化するための一つのごまかしであったかもしれない。

c0139575_19161088.jpg

c0139575_19271684.jpg


ハルナ・カイタ[Haruna Kaita]博士、医薬品科学者でかつザリア[Zaria]にあるアフマド・ベロ大学[Ahmadu Bello University]薬学部の主任は、そのワクチンのサンプルを分析のためにインドの研究室に持ち込んだ。ガスクロマトグラフ(GC)やラジオイミュノ・アッセイのようなWHOの推奨する技術を使って、カイタ博士は、分析の結果、深刻な汚染の証拠を発見した。

「そのワクチンの中に我々が発見したいくつかのものは、有害有毒なものでした;いくつかのものは、人間の生殖器官に直接の影響を与えます。」と、彼はカドゥナ・ウィークリー信託とのインタビューで述べた。

「私と、その研究室にいた何人かのインド人の専門的同僚は、その発見を信じられませんでした。」と、彼は言った。

あるナイジェリア政府の医師は、その汚染物は人間の生殖には関係がないとカイタ博士の説得を試みた。

「・・・私は驚かされました。連邦政府のの医者の一人が私に、私が学び、研究し、教わったこと、そしてそれは全ての医薬品科学者の共通の知識であることに反すること、つまり、エストロゲンはヒトに不妊化(反生殖)応答を引き起こすことはできないと私に語ったときに。」と彼は述べた。

「私は、その議論は非常に不安にさせるもので、またとんでもないものであることを見いだしました。」

なぜカイタ博士が、製薬会社が経口ポリオワクチンを汚染してきただろうと感じたのかを、その信託によって問われたとき、彼は三つの理由を挙げた:

「これらの有害なものの製造業者たちあるいは推奨者たちは、さらなる研究だけが明らかにすることができる秘密のアジェンダを持っています。次に、彼らは常に第三世界の我々について以下のことを当然のこととしてきました。つまり、我々が、そのような汚染物を明らかにするだろう検査を実施する能力、知識、そして機器装置を持たないだろうと考えることを。そして、非常に残念なことに、彼らは彼らの残虐行為を擁護する人々を我々のただ中に有している。そして、さらに最悪なことに、これらの一部の者たちは、我々が我々の利益を保護することを頼る我々自身の専門家たちであると思われるのです。」

カイタ博士は要求している。「この偽の医薬品をポリオワクチンの名の下に輸入した者たちが・・・いかなる他の犯罪者たちとも同様に起訴される」ことを。 (訳注:日本でも同様な事になっていきそうです)

ナイジェリアからポリオを取り除くキャンペーンは、その4年目にある。 ナイジェリア当局は、すべての汚染されたワクチンは使い果たされ、汚染されていないバッチに置き換えられたと主張している

そのインタビューに対する修辞的な結論の中で、カイタ博士は尋ねた。「これらの有毒で汚染されたワクチンを与えられてきた子供たちを助ける一体どのような計画を政府は整備するのか?もし彼らがそのことに対応を開始したのならば。」

c0139575_17361343.jpg


優生学の中から生まれ育った人口抑制政策は、世界中でこっそりと実施されている。

多くの第三世界の国々はこれらの作戦に抵抗し、そしてその結果として、彼らの国民は不妊化され、そして彼らの子供たちは、自発的にではなく優生学者たちによって強制的に中絶されている。しかし、欧米人たちは彼らの国民の人口削減に賛成するように訓練されてきた。彼らは、これはどういうわけか、世界の人口を減らすことどころかかえって彼らの「生殖の自由」についてのことだと確信してきた。 フレデリック・オズボーン[Frederick Osborn, 1889-1981]や他の優生学者からの様々な引用(訳注:リンク切れ。代わりにこれなど)が示すように、しかしながら、その計画は常にその国民の人口を削減し、その国民にこれはある新しく得た自由であると教えることであってきた。

しかし、その強制的不妊化キャンペーンが続き、そしてヨーロッパで精子の数が毎年3%減少を続けていくにつれて、人々は生殖の自由と人口過剰の脅威は、人々が彼ら自身の破壊を受け入れるようにさせるためのマーケティング・ツールに過ぎないことを発見するだろう


元記事は

Is Procter and Gamble funding a mass sterilization campaign? Part 2  by David Rothscum Saturday, June 6, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/06/is-procter-and-gamble-funding-mass.html から和訳4回目、パート2終了

c0139575_1841370.jpg



プロクター&ギャンブルは大量不妊化キャンペーンに資金提供してきた? パート2 by David Rothscum Saturday, June 6, 2009  目次

1955年、P&Gは、フッ化ナトリウムを含む歯磨き粉の最初のブランドを市場にもたらした。
http://satehate.exblog.jp/13072244/

不妊とパンパースを結びつける二つの研究が行われてきた
http://satehate.exblog.jp/13083049/

ロックフェラー財団/破傷風ワクチン/不妊化/国連・WHO・UNICEF/P&G etc.
http://satehate.exblog.jp/13089163/

そして今回です。








c0139575_1852428.jpg

c0139575_1861151.jpg

c0139575_1874429.jpg

現代の出島は、日本人攻撃の拠点かもね。

c0139575_1884758.jpg











c0139575_18151783.jpg

c0139575_18214986.jpg



知らない振りして協力していると、今度は自分たちの番では?
[PR]

by oninomae | 2009-11-29 18:21 | バイオハザード・ワクチン  

<< 署名のお願い9: これからも漢... ロックフェラー財団/破傷風ワク... >>