ロックフェラー財団/破傷風ワクチン/不妊化/国連・WHO・UNICEF/P&G etc.


もう一人の現在の理事会メンバーは、ラジャ・クマール・グプタ[Rajat Kumar Gupta]。彼は、人口抑制に関与する様々な機関に無数の繋がりをもつ最上層の世界主義者である。

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たとえば、ラジャ・グプタはビル&メリンダ・ゲイツ財団へのアドバイザーを務めている。 グプタはまた、国連の事務総長に対するアドバイザーも務めている。

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この男が持つ人口抑制への最も重要な繋がりは、2006年に彼が、デイヴィッド・ロックフェラー・ジュニア[David Rockefeller, Jr.]と同じ時に、ロックフェラー財団の受託者として任命されたという事実であろう。

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私がロックフェラー年代記で示したように、 ロックフェラー一族は人口抑制へ関与してきた長い歴史がある。  (追記:和訳はこちら) ロックフェラー財団は特に、特定の工場 、 中国の一人っ子政策に使われる工場へ資金を提供してきた。

しかし、 このレポートに最も関連するロックフェラー財団の作戦は、女性を不妊化する破傷風ワクチンの開発への資金提供である。

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1995年の文書(訳注:現在リンク切れ?)は、破傷風と人間の妊娠ホルモンを使用した不妊化ワクチンの開発に資金提供した組織グループの中にロックフェラー財団を記載している。

そのゾッとするような文書は述べている:

「メリーランド州に拠点を置くヒューマン・ライフ・インターナショナル(HLI)の理事長である一人の聖職者が、議会に対して、いくつかの開発途上国の女性たちが、知らないうちに抗排卵誘発剤となるヒト絨毛性性腺刺激ホルモン (hCG)で「味付け」された破傷風ワクチンを接種されたとの報告を調査するように要請した。もしそれが本当なら、彼は議会が公式にその集団予防接種を非難し、する国連機関と他の関係組織への資金を断ち切るよう望んでいる。天然のホルモンhCGは、妊娠を維持するために必要である。(そのワクチンに混入された)ホルモンは、抗hCG抗体を生産させ妊娠を妨害するだろう。 1994年の秋に、メキシコの中絶反対委員会は、その破傷風トキソイド・キャンペーンに対するプロトコールに疑いを抱いていた。なぜなら、彼らは全ての男性と子供たちは除外し、生殖年齢の女性だけにを、複数回のワクチン接種のために呼びかけたからである。しかし、一回の接種は、少なくとも10年間の保護を提供する。その委員会は破傷風ワクチンのバイアル中のhCGを分析した。そこが、破傷風のトキソイドワクチンについてHLIに知らせた。HLIはその後、その世界評議会と60ヶ国以上にあるHLI支部に告げた。hCGで「味付け」された類似の破傷風ワクチンは、フィリピンとニカラグアで明らかにされてきた。世界保健機関(WHO)に加えて、hCGを使用した不妊化ワクチンの開発に関係した他の組織は、国連人口基金、国連開発計画、世界銀行、人口評議会、ロックフェラー財団 、米国立小児保健発育研究所、全インド医学研究所、そしてウプサラ大学、ヘルシンキ大学、オハイオ州立大学を含む。その聖職者はそれに異議を唱える。もし実際にその大量集団予防接種の目的が妊娠を妨害するすることであるなら、女性たちは知らされない、疑うこともない、そして不同意の犠牲者であると。」

私は、どのようにその予防接種キャンペーンが女性たちを不妊化するために使われたかを示す多くの証拠を、このレポートの第1部で投稿した。しかし、私はこのパートを、英語のウェブサイト上ではほとんど言及されないできた二つのレポートを調べることで締めくくりたい。

この現代の強制的不妊化に対して行動している一人の人権活動家のウェブサイトが、このワクチンが彼らが破傷風の予防接種をされたと言われた女性たちに自然流産を引き起こしたことの詳細な証拠を提供する一つのニュース記事を載せている。

それはなかんずく述べている:

「合衆国食品医薬品局によって開発された免疫学的測定法を用いて、三人の医師の研究委員会が、ルソンとミンダナオの様々な保健センターからランダムに収集した47の破傷風ワクチンのバイアルを試験した。29が、0.191680 mIU/mlから3.046061 mIU/mlまでに渡るレベルのhCGを含むことが発見された。これらのワクチンは、ほとんどがカナダ起源のもので、世界保健機関によって、WHO主催のワクチン接種プログラムの一環として提供された。」

それが言及している最有力な証拠は、このワクチンを接種されたのちに抗HCG抗体を生み出し流産した女性たちの説明である:

その破傷風ワクチンを接種されたのち流産で子供を失った個々の女性たちが、抗hCG抗体を持っていることはすでに発見されてきた。

ヴィルマ・ゴンザレス博士は、その破傷風ワクチン接種を受けた後、二回の流産を経験し不審になった。 彼女は、自分の血液中の抗hCG抗体を調べそして発見した。悲しむべきかな、それが「高濃度で存在する」ということを。

もう1つのドキュメントは、この主張を確認する

「しかし、破傷風トキソイドワクチンを接種された女性の血清中のhCGの抗体の有無を検出するように設計された新しいテストが、フィリピンの中絶反対グループとカトリックのグループによって行われた。 破傷風トキソイドワクチンを接種されたのちに検査された30人の女性のうち、26名が高いレベルの抗hCGの抗体陽性とでた! もしそのワクチンの中にhCGが無いのだとすると、あるいはもしそれがほんの「些細な」量だけ存在するのだとすれば、なぜその予防接種を受けた女性たちが抗hCGの抗体を持っていることが発見されるのだろうかWHODOHは何も答えていない。」

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元記事は

Is Procter and Gamble funding a mass sterilization campaign? Part 2  by David Rothscum Saturday, June 6, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/06/is-procter-and-gamble-funding-mass.html から和訳3回目


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参照

豚インフルエンザとマネーカルト 為清 勝彦  2009年11月25日
http://tamekiyo.com/documents/original/20091125.html

科学的・客観的らしき主張をしている人たちの議論をよく見ると、彼らはWHOとCDCの情報を「前提」に議論している。その前提自体を疑うことを知らない(または立場的に許されていないのだろう)。ただ肩書きと講釈(うんちく)が立派なので、科学的に見えるだけだ。そして権威に弱い人は、こうした人たちの言うことを信じる。

(もっとも、WHOとCDCの公式情報だけでも、注意深く分析すれば、ブレイロック博士のような分析が可能である。今回は、公表情報だけでもつじつまが合っていない稚拙な詐欺だった。それでも騙せると、世界の人民は相当バカにされているのだ)

「WHOやCDCが公表データの操作・恣意的な報道発表をしているかどうか」をブレイロック博士のように整然と分析することは、普通の人間には無理だ。だから、普通の人間が「科学的根拠」や「客観的事実」を追求すれば騙される。普通の人間には、もっと簡単な判断方法がある。

誰がトクする?

それが推理小説の犯人探しの常道である「誰がトクする?」だ。

・・・

百年ぐらい前から、ロックフェラー財団が軸となって、どうやったらアジア人など劣等人種の繁殖を抑えられるか、白人の中でもバカを撲滅できるかということを、結構、真剣に考えてきている

・・・二酸化炭素問題というのも、「劣等人種は息をするな」というメッセージを遠回しに伝えているに過ぎない。



ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8532436/

・・・このことは、懸念されなければならない。なぜなら、ゲイツ財団のひとつの主な焦点は、第三世界の貧しいものたちに数十億ドル相当のワクチンを提供することにあてられているからだ。

・・・バフェットは月曜日に言った。「彼はゲイツ氏がモデルとした多くの同じ博愛主義者の一学生であったと。そのモデルは石油王ジョン・D・ロックフェラー、そして鉄鋼業界の大物アンドリュー・カーネギーである」 と。


ヒトの免疫学的不妊化 2009年のワクチン接種オデッセイ By A. True Ott, PhD
http://satehate.exblog.jp/12593371/

間違いなく、このパンデミックワクチンの誇大宣伝の背後にあるその全アジェンダは、人間畜群の秘密の「免疫学的不妊化(断種)」である可能性は極めて高い!


フリーメーソン団:人類の死への願望  by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12055304/

彼らは、何とかして彼らの「新世界秩序」によってもたらされる大虐殺と苦難から彼らが利益を得ることを想像している。


人類はオカルト攻撃にさらされている   by Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/12195505/

ご存知のように、エリートは我々に外敵を提供することを重要視している: フン族、ナチス、共産主義者、イスラム教徒、テロリスト、等である。彼らはまた、我々を人種、性別、そして階級によって分割することによって、内部の敵を作り出す。 (訳注:最近は、「環境」問題やUFO・宇宙人が賑わっている)

このようにして、彼らは、自身から注意をそらす。 真の敵、フリーメーソン団に組織されたエリート、つまり、一つの国際的悪魔主義カルトからである。

我々は、ある種のパリサイ派ユダヤ人と彼らの同盟者たちによる、キリスト教文明を転覆し、シオンのプロトコールに詳しく述べられている原始的暴政を確立するための、千年にも渡る撲滅運動の全盛を目撃している。 

メイソンの新世界秩序は、経済的独占を政治的、社会的、そして文化的な独占へ転換することを意味している。

メイソンの金融エリートは、人間の精神的な進化を許すことはできない。

カモたちは、社会的なプログラムとは彼らのエージェントたちを権力の座につけるための賄賂であることを理解しない。 

我々の生活は、巨大な詐欺の上に構築されている。

我々の指導者たちは、名声と富のために我々を裏切るため、自ら進んで、選ばれる・・・人類は現実とオカルトの魔法との間のトワイライト・ゾーンへと手渡されてきた。


鳩山由紀夫 憲法試案
http://www.hatoyama.gr.jp/tentative_plan/index.html

http://www.hatoyama.gr.jp/tentative_plan/shian1.doc

「主権の委譲」の条項は、前文の国家目標が達成され、アジア経済共同体が実現した暁には、通貨の発行権その他の国家主権の一部を国際機構に委譲しようというものだ。第二項は、国連(あるいはアジア太平洋地域の集団安全保障機構)が、集団的安全保障活動の一環として、国際警察軍的な行動を行う場合、日本の軍事組織の指揮権を国際機構に積極的に委ねようという意思表示だ。いずれもEU諸国ではすでに根付いている。


『グローバル2000』 は、経済と疫病という二正面作戦だ。 by ジョン・コールマン
http://satehate.exblog.jp/8790674

まず、ターゲットとなった国の経済が構造的に苦しくなり、それに続いて失業が目を見張る勢いで急増する。大量失業のあとには大規模な栄養不良が起こり、大衆は衰弱して、やがてCAB研究所がばら撒くさまざまな流行病による死者が積み重ねられる。

そして、

民主党の政権政策マニフェスト Manifesto
http://www.dpj.or.jp/special/manifesto2009/txt/manifesto2009.txt

○新型インフルエンザに関し、危機管理・情報共有体制を再構築する。ガイドライン・関連法制を全面的に見直すとともに、診療・相談・治療体制の拡充を図るワクチン接種体制を整備する。 

乳がんや子宮頸がんの予防・検診を受けやすい体制の整備などにより、がん検診受診率を引き上げる。 子宮頸がんに関するワクチンの(とりあえず今は)任意接種を促進する 化学療法専門医・放射線治療専門医・病理医などを養成する。

++
いやー、お目出たいことだ、日本人は。主権を委譲したあとは、ワクチンの強制である。「社会的なプログラム」という疑似餌は、約束するだけ約束しておけば、遠からずどうでもよくなるのである。
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by oninomae | 2009-11-28 18:54 | バイオハザード・ワクチン  

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