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ノーベル賞詩人W・B・イェイツが夢見た「不平等こそが法」と断ずる悪魔の「レプティリアン文明」


ノーベル賞詩人W・B・イェイツが夢見た「不平等こそが法」と断ずる悪魔の「レプティリアン文明」 by デーヴィッド・アイク

田舎の司祭アベ・ベレンジェール・ソーニエール[Bérenger Saunière, 1852-1917)]は、

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パリの聖サルビス教会で、院長のアベ・ビエーユと会見した。このアベ・ビエーユは、エミール・ホッフェの甥だった。このエミール・ホッフェを通じて、ソーニエールはある秘教サークルに温かく迎え入れられることになった。そのサークルには、有名なオペラ歌手エマ・カルヴ[Emma Calvé, 1858-1942]や、

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薔薇十字会とシオン修道院の両方のグランドマスターであったクロード・ドビュッシー[Claude Debussy, 1862-1918]がいた。

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ソーニエールとカルヴは親密な関係になり、彼女はレンヌ・ル・シャトーのソーニエールのもとを訪れた。実はこのカルヴは、フランスにおけるオカルト・ムーヴメントの中心人物だった。彼女の親友には、近代薔薇十字会の創始者であるマルキス・スタニスラス・ド・ガイタ[Stanislas de Guaita, 1861-97]がいた。 (こちらも参照Stanislas de Guaita

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そもそもシオン修道院のグランドマスターのほとんどは、薔薇十字会と関係していた。カルヴの友人としてはほかに、悪魔主義者として名高いジュール・ボア[Henri Antoine Jules-Bois, 1868or9-1943]がいた。

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彼は、有名な悪魔主義者マクレガー・メーザース[Samuel Liddell MacGregor Mathers, 1854-1918]の親友だった。

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ボアの勧めによりメーザースは、英国オカルト結社「黄金の夜明け(黄金の曙)[The Hermetic Order of the Golden Dawn]」を創始した。

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そのメンバーでは、アレイスター・クロウリー[Aleister Crowley, 1875-1947]があまりにも有名だ。

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黄金の夜明けやクロウリーなどの分派は、ナチスとチャーチル[Winston Churchill, 1874-1965]の双方に関係していた。

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ウィンストン・チャーチル卿といえば第二次世界大戦中の英国首相として知られているが、彼は古代ドルイド教を奉じる悪魔主義者であったのだ。

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また、サッと手を挙げる「ハイル・ヒトラー」の挨拶は、もともとは黄金の夜明けのものであった。

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黄金の夜明けのメンバーには、あの有名な詩人、W・B・イェイツ[William Butler Yeats, 1865-1939]がいた。

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彼はクロード・ドビュッシーの友人だった。彼の夢見る理想社会は、バビロニアン・ブラザーフッドの目標とする世界を見事に描き出している。

「・・・最も完成された形態の貴族的文明においては、生活のあらゆる細部までもが階層秩序に従っている。偉大な人間の家の門は、夜明けとともに請願者の群れで満ちあふれる。そして世界中の富は少数者の手に集まるのだ。すべては少数者に、そして究極的には皇帝その人に依存することになる。皇帝は最高神に仕える神なのだ。法廷であろうと家庭であろうと、あらゆる場所において不平等こそが法となるのだ」

これはまさに、レプティリアンが創り上げようとしている人間社会のヴィジョンだ。もしソーニエールや彼の友人たちがエマ・カルヴのサークルで活動していたとするならば、彼らは悪魔主義のために働いていたということだ。

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ソーニエール自身がサタニスト(悪魔主義者)だったという確証はない。しかし彼の多くの知人たちはそうだった。フランス文化大臣や、オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフ[Franz Joseph I, 1830-1916]のいとこのヨハン・フォン・ハプスブルク大公[Johann von Hapsburg]も、レンヌ・ル・シャトーのソーニエールを訪れた。レプティリアンの名門であるハプスブルク家は、帝国が終焉した一八〇六年までの五百年間、神聖ローマ帝国の支配者であり続けた。シオン修道院、メロヴィング家、レンヌ・ル・シャトー、これらは互いに結びついて巨大な蜘蛛の巣を形成している。私はこれを解き明かそうとしているのだ。


デーヴィッド・アイク 大いなる秘密・上 第7章 跳梁席巻する太陽の騎士団 p366-367 より

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スウェーデンで副作用 2009年10月22日
http://icke.seesaa.net/article/130945766.html

スウェーデンで「豚インフル」ワクチンで看護士が病気に、一人は死亡と思われる

昨日、スウェーデンで30名の人が、医者に行かなければならないと思うようなひどい副作用を経験したと当局に報告している。今日は、それが140人にも及んでいる。

スウェーデンの新聞ではExpressenだけがこの事件を報道している。また、いつものことだがこのようなことは氷山の一角に過ぎない。

その後の話:Dagens Nyheterによると、今では副作用をうったえている人は、数時間後で190人に及んでいる。

一名が注射の後で死亡したが、「注射との直接の関係は全く認められない」という。スウェーデン史上最大の医学スキャンダルが始まったばかりだ。

Nurses got sick from the "swine flu" vaccine in Sweden • UPDATE - 1 suspected death
http://www.theflucase.com/index.php?option=com_content&view=article&id=1268%3Athey-got-sick-from-the-vaccine-in-sweden&catid=1%3Alatest-news&Itemid=64&lang=en


2万人中7人に副作用 新型インフルワクチン 共同通信 2009/10/24 00:00
http://www.47news.jp/CN/200910/CN2009102301000927.html

厚生労働省は23日、新型インフルエンザのワクチン接種で、安全性調査の対象とした病院の医療従事者約2万2千人のうち、7人の副作用報告があったと発表した。うち嘔吐、意識低下などの重い副作用は4人。いずれも快方に向かっているか回復しているという。

4千万~5千万人のうち副作用報告が121人だった昨年度の季節性ワクチンより割合が高いが、厚労省は「入念に反応を見ている部分があり、単純に比較できない。最初の1週間は比較的安全に接種できたのではないか」としている。

ほかの病院からも2人の重篤なケースを含む25人の副作用報告があり、計32人のうち半数の16人には気管支ぜんそくや食べ物、薬など何らかのアレルギーがあった。厚労省は「アレルギーのある人には適切な準備をし、接種後30分は病院に待機させ、健康状態を確認してほしい」と呼び掛けている。

安全性調査の対象は国立病院機構の67病院。副作用報告は接種を始めた19日からの4日間分で、症状の多くは、じんましんなど季節性ワクチンと同様だった。 (引用注:国産品でもこのありさまですが、真の災いはこれから)  


「インフルエンザ」ワクチンの大陰謀:免疫学的不妊化の基礎
http://satehate.exblog.jp/12615253/

オバマの科学庁の親分ジョーン・ホールドレン[John P. Holdren]は、「地球を守るため、強制堕胎、大量断種が必要」と書いています。

ヒトの免疫学的不妊化 2009年のワクチン接種オデッセイ By A. True Ott, PhD
http://satehate.exblog.jp/12593371/

簡単なちょっとしたワクチン接種が、今日では永久的な不妊化を引き起こす。

ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 1
http://satehate.exblog.jp/12011970/

しかし医療カルテルの最高レベルにおいて、ワクチンは最優先なのです。なぜなら、免疫系を弱らせることができるからです。・・・医療カルテルは、その最高レベルでは、人々を助けようと努めておらず、それは人々を害し、弱めようと躍起になっているのです。人々を殺すためです。

ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 2
http://satehate.exblog.jp/12023466/

Markは医療カルテルの、人口削減、マインド・コントロール、そして人々の一般的な衰弱化という意図について熟知している。

ケムトレイル:無駄飯食いの選別除去 忍び寄る強毒性ウイルス入りワクチン
http://satehate.exblog.jp/11621466/

いつかある時点で、ワクチンの備蓄品は、1918年のH1N1のより致死的な変更株を生きた形で含むでしょう。

豚インフルエンザ(ワクチン)による大虐殺 by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/10254804/ ここに関連リンク多数


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(こちらは、Frances A. Yates [1899-1981])
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by oninomae | 2009-10-24 05:15 | イルミナティ  

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