人類の歴史上最大の犯罪が進行中 ジェーン・ビュルガーマイスターによる告訴について

新型インフルエンザは人工の生物兵器!? eriwilde 2009/09/18  http://japan.cnet.com/blog/eriwilde/2009/09/18/entry_27025007/?commentid=22038577&cmode=clist より (前略)

ジェーン・ビュルガーマイスター(バーガーマイスター)[Jane Burgermeister]というオーストリアのジャーナリストが、「生物兵器テロと大量殺戮の画策の罪で、WHO、国連、政府及び企業の最上級役員数人をFBIに告訴」したという事実があります。以下は、そのニュース記事の私の翻訳です。 (引用注:訳を幾分変更しました)

2009年6月10日にオーストリアでFBIに告訴された申し立てと陳述

バーガーマイスターは訴状で、連邦準備銀行を統率する国際銀行家や、WHO、UN、NATOの指示の下、米国内で活動中の集団による米国の法律に対する違法行為である、生物兵器テロの行為の証拠を提示している。この生物兵器テロは、遺伝子組み換えのインフルエンザのパンデミックウイルスを、殺人の目的で使用し、米国民に対し大量殺戮を実行するという目的である。この集団は、米国政府の高官と癒着しているという。

中でも、個人名を述べると、被告の米国大統領のバラック・オバマ[Barack Obama]、
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国連のインフルエンザ対策調整官のデヴィッド・ナバロ[David Nabarro]、
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WHO長官のマーガレット・チャン[Margaret Chan]、
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保健福祉省長官のキャスリーン・セベリウス[Kathleen Sebelius]、
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国土安全保障省長官のジャネット・ナポリターノ[Janet Ann Napolitano]、
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銀行家デヴィッド・デ・ロスチャイルド[David Rothschild]、
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銀行家デヴィッド・ロックフェラー[David Rockefeller]、
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銀行家ジョージ・ソロス[George Soros]、
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オーストリア首相ヴェルナー・ファイマン[Werner Faymann]、
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オーストリア厚生大臣アロイス・シュテガー[Alois Stoger]は、
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米国及びその他の国々の人々を、経済的、政治的利益を得るために抹殺するための生物兵器を開発、生産、備蓄、及び利用した、この国際提携犯罪シンジケートの一味であるという証拠を提示する。


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この被告がお互いに、そしてその他の人々と共謀し、製薬会社のバクスター及びノヴァルティスが関与する国際的な秘密生物兵器計画の遂行の最終段階に資金を投入し参入していることを、本告訴では主張する。 彼らは、強制的な大量予防接種を実施するための口実を作るため、致死性のある生物学的因子、具体的には「鳥インフルエンザ」ウイルスと「豚インフルエンザウイルス」を生み出し、放出した。その大量予防接種とは、米国の人々を殺傷するための有害な生物学的因子を投与する手段である。この行為は、「反生物兵器テロ法」に直接違反するものである。

バーガーマイスターの告訴には、バクスター・インターナショナルのオーストラリア支社であるバクスターAGが、2009年冬にWHOによって4カ国の16の実験室に供給された、72キロの生きた鳥インフルエンザウイルスを故意に送り出したという証拠も含まれている。 彼女は、製薬会社と国際政府機関それ自体が、積極的に、地球上で最も致死性の高い生物兵器として分類される、生物学的因子を生産、開発、製造、配布することに従事しており、パンデミックを引き起こし、大量殺戮を行おうとしているということの明確な証拠を提示していると主張している

彼女の4月の告訴では、彼女は、恐らくは世界で最も高い生物学的な安全性を誇っている、オーストリアのバクスターの実験室が、生物兵器として分類されている72キロの病原体の安全性を確保し、厳格な生物学的安全性の水準に関する法規の下でその他の全ての物質から隔離するための、最も基本的で必須である処置を忠実に守らず、それが通常の人間のインフルエンザのウイルスと混ざり合い、ドナウのオースの施設から送り込まれる事を許したと述べた

2月、チェコ共和国のBioTestの職員が、フェレット(白イタチ)で候補ワクチン用の原料を検査したところ、そのフェレットが死亡した。この出来事の後、WHO、EU、オーストリアの厚生省の権威によって、調査が全くされなかった。そのウイルス原料の内容に関する調査は何もなされず、出荷されたウイルスのゲノム配列に関するデータは何もない。

5月20日の議会での質問で、オーストリアの厚生大臣のアロイス・シュテガーは、この出来事が、本来生物学的安全性の過誤として扱われるべきであるところを、獣医の規則違反として取り扱ったと明らかにした。獣医は、簡単な尋問を受けるため実験室に送られた。

バーガーマイスターの調査書類によると、そのウイルスの出荷は、WHOがレベル6のパンデミックを宣言できるようにするパンデミックの引き金を引くための必須の段階となるはずであったと告発している。 彼女は、パンデミック発生時に、国連やWHOが、アメリカの采配を取ることを許可する法律や命令を列挙している。 さらに、パンデミックの宣言という条件下で、義務的な接種に従うことを要求する法律を、米国で執行することとなっていた。 

彼女は、鳥インフルエンザと豚インフルエンザのウイルスが、実は、中でも、WHO及びその他の政府機関によって供給された資金を用い、実験室で生物学的に作られたという信念に繋がる証拠を提示している。この「豚インフルエンザ」は、豚インフルエンザの一部、人間のインフルエンザの一部、鳥インフルエンザの一部の混合であり、多くの専門家によると、実験室からしかその由来が考えられないようなものである。

この「豚インフルエンザ」が蔓延しており、パンデミックを宣言しなければならないというWHOの主張は、根本的な原因を無視している。その放出されたウイルスは、WHOの手助けで創造され放出されたものであり、WHOは、先ず第一に、そのパンデミックに対し圧倒的に責任を持っている。 さらに、想定された「豚インフルエンザ」の症状は、通常のインフルエンザや普通の風邪と見分けがつかないものである。「豚インフルエンザ」が死亡の原因とならないことは、通常のインフルエンザがそうではないことと変わりはない。

バーガーマイスターは、「豚インフルエンザ」に関して報告されている数値が一定ではなく、「死亡」数の文書化の方法については明確さがないと主張している。

大量予防接種が、人々を守るという隠れ蓑の下で、インフルエンザを兵器化するために実施されることがなければ、パンデミックの可能性はない。義務的な予防接種ワクチンが、死を引き起こすため特に設計された病気(病原体)で、意図的に汚染されるだろうと信じるための合理的な根拠がある。

2008年夏にポーランドで21人のホームレスの人々を殺した、ノヴァルティスが特許を持つ鳥インフルエンザのワクチンに対する論及がなされている。それは、その「主要な結果に対する指標」として、「有害事象率」を有している。それゆえ、運搬システム(注射)を用いた生物兵器(有害事象率、つまり死亡や疾病などを引き起こすことを意図した生物学的因子)という、米国政府独自の定義に適合するものである。

彼女は、パンデミック原料を開発しリリースしたのと同じ、国際製薬会社と国際政府機関の複合体が、ワクチンを供給する契約で、パンデミックを引き起こし、利益を得るための地位を得ていると訴える。 「豚インフルエンザ」の計画を作った集団によって操られているメディアは、米国民に危険なワクチンの接種を受けるよう誘惑するための誤報を流布している。  

米国民は、「緊急時に公衆衛生を保護するための諸権限に関する法律」、「全米緊急法」、「国家安全保障大統領指示/NSPD51」、「国土安全保障に関する大統領指令/HSPD-20」、及び「鳥及びパンデミックインフルエンザに関する国際協力」に従って、同意なしで、未証明のワクチンを接種するよう強制されるならば、重大で取り返しのつかない損害を被るであろう。

2008年以来、米国では、バーガーマイスターは、彼女の訴えで指名された人々が、米国市民から、注射を拒否する合法的な憲法上の権利を奪うために作られた法律や規制の施行、及び/又は施行を加速していると告訴する。これらの人々は、パンデミックウイルスに対する接種を受けることを拒否することを、犯罪行為とする立場を保つ法案を生み出し、許可を与えている。彼らは、米国市民が、強制予防接種による障害・死亡に対する保証を訴えることを妨害する一方、FEMAキャンプにおける収監及び/又は検疫などのような過度の残酷な罰則を科している。これは、連邦の政治腐敗を支配している違法行為であり、憲法及び人権憲章違反であるばかりでなく、職権の乱用でもある。このような行為を通して、指名の被告は、大量殺戮の根回しを行っている。

「豚インフルエンザ」を口実に、被告らは、強制的なワクチン接種による米国民の大量殺戮の計画を事前に立ててきた。彼らは、FEMA(米連邦緊急事態管理局)の強制収容所の大規模ネットワークを導入・設置し、大規模墓地の場所を特定している。 そして、反逆罪を取り締まる法律に違反し、国連やWHOを、不法な闇商売の影響を受けた組織的犯罪活動のためのフロントとして利用する国際犯罪シンジケートに、米国の権限を譲り渡す計画を立て、実行することに関与している。 

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彼女はさらに告発する。バクスター[Baxter]、ノヴァルティス[Novartis]、サンドフィ・アヴェンティス[Sanofi Aventis]から成る製薬会社の複合体が、海外を拠点とする二重の目的を持った生物兵器計画の一味であり、その計画は、この国際犯罪シンジケートの財政支援を受け、今後10年で50億人以上の世界人口を削減するための大量殺人を実行するために企画されたと。 

彼らの計画は、人々が自己の権利を放棄することを強制し、FEMAキャンプで大量検疫(隔離)を強制することを正当化するため、恐怖心を広めることである殺された人々の家屋、企業、農家、土地は、そのシンジケートにより容易に入手されることになるであろう。

北アメリカの人口を削減することにより、国際エリートは、水や未開発の油田などのような、同地域の天然資源を入手できる。そして、北アメリカ連合の管理下で、米国や、その民主主義の憲法を消滅させることにより、国際的な犯罪集団は、北アメリカを完全に支配するであろう。 (後略)

元記事は

Journalist Files Charges against WHO and UN for Bioterrorism and Intent to Commit Mass Murder  by Barbara L. Minton, citizen journalist  Thursday, June 25, 2009
http://www.naturalnews.com/026503_pandemic_swine_flu_bioterrorism.html

参照

ケムトレイル:無駄飯食いの選別除去 忍び寄る強毒性ウイルス入りワクチン
http://satehate.exblog.jp/11621466/

このケムトレイル問題全体は世界の人口を4.5億~5億人程度に減らす計画と関連しています--そして、まず最初にアメリカでこの計画を開始します。

その計画は、米国の住民がA型インフルエンザによって撲滅されるように、感受性を高めるかあるいは条件付けることです。


メリーランド州フレデリック市にある陸軍基地、フォートデトリックにある米陸軍感染症研究所[USAMRIID]の研究員たちは、1918年から1919年に流行し世界中で2000万人以上、アメリカで50万人以上を殺したインフルエンザ・「スペイン風邪」ウイルス(H1N1)を、当時よりはるかに致死性が高くなるように再構成し作り変えています。 

いつかある時点で、ワクチンの備蓄品は、1918年のH1N1のより致死的な変更株を生きた形で含むでしょう。 

世界政府への道 by ゲイリー・アレン 3 連邦政府の管理する原子爆弾 + 生物兵器としてのワクチン
http://satehate.exblog.jp/11023932

一体どうやってこの会社(バクスター[Baxter]社)は、偶然にも生きたトリインフルエンザウイルス(ヒト型のH3N2に加えてのH5N1)を、このワクチン原料に混ぜることができたのか?

バクスター社、2年前に、今回のインフルのウィルス型・ワクチン型 の特許を登録 投稿者 ひとりのちいさな手 日時 2009 年 9 月 15 日
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/327.html

新型インフルワクチン、低所得層に無料接種
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090930-OYT1T00956.htm

厚生労働省は30日、新型インフルエンザワクチンについて、生活保護世帯や市町村民税非課税世帯の接種費用を無料にする方針を決めた。 国と委託契約を交わした医療機関だけでなく、保健センターや保健所などでも集団接種を実施出来るようにする。1日に開く政府の対策本部会合で正式決定する。 接種費用は基本的に自己負担で、2回接種で6000~8000円となる。同省は、低所得層にとって負担が重いと判断した。 このほか、輸入ワクチンの副作用による健康被害が起こった場合、国は企業の責任を免除し、裁判の賠償金を肩代わりする。 (2009年10月1日03時09分 読売新聞)

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元記事の続き

Highlights from the complete dossier

The complete dossier of the June 10th action is a 69 page document presenting evidence to substantiate all charges. This includes:

Factual background that delineates time lines and facts that establish probable cause, UN and WHO definitions and roles, and history and incidents from the April, 2009 "swine flu" outbreak.

Evidence the "swine flu" vaccines are defined as bioweapons as delineates in government agencies and regulations classifying and restricting vaccines, and the fear of foreign countries that "swine flu" vaccines will be used for biological warfare.

Scientific evidence the "swine flu" virus is an artificial (genetic) virus.

Scientific evidence the "swine flu" was bioengineered to resemble the Spanish flu virus of 1918 including quotes from Swine Flu 2009 is Weaponized 1918 Spanish Flu by A. True Ott, Ph.D., N.D., and a Science Magazine report from Dr. Jeffrey Taubenberger et.al.

The genome sequence of the "swine flu"

Evidence of the deliberate release of the "swine flu" in Mexico

Evidence as to the involvement of President Obama that delineates his trip to Mexico which coincided with the recent "swine flu" outbreak and the death of several officials involved in his trip. Contention is made that the President was never tested for "swine flu" because he had been previously vaccinated.

Evidence as to the role of Baxter and WHO in producing and releasing pandemic virus material in Austria includes a statement from a Baxter official stating the accidentally distributed H5N1 in the Czech Republic was received from a WHO reference center. This includes delineation of evidence and allegations from Burgermeister's charges filed in April in Austria that are currently under investigation.

Evidence Baxter is an element in a covert bioweapons network

Evidence Baxter has deliberately contaminated vaccine material.

Evidence Novartis is using vaccines as bioweapons

Evidence as to WHO's role in the bioweapons program

Evidence as to WHO's manipulation of disease data in order to justify declaring a Pandemic Level 6 in order to seize control of the USA.

Evidence as to the FDA's role in covering up the bioweapons program

Evidence as to Canada's National Microbiology Lab's role in the bioweapons program.

Evidence of the involvement of scientists working for the UK's NIBSC, and the CDC in engineering the "swine flu".

Evidence vaccinations caused the Spanish killer flu of 1918 including belief of Dr. Jerry Tennant that the widespread use of aspirin during the winter that followed the end of World War I could have been a key factor contributing to the earlier pandemic by suppressing the immune system and lowering body temperatures, allowing the flu virus to multiply. Tamiflu and Relenza also lower body temperatures, and therefore can also be expected to contribute to the spread of a pandemic.

Evidence as to manipulation of the legal framework to allow mass murder with impunity.

Constitutional issues: the legality vs. illegality of jeopardizing the life, health and public good by mass vaccinations.

The issue of immunity and compensation as evidence of intent to commit a crime.

Evidence as to the existence of an international corporate crime syndicate.

Evidence of the existence of the "Illuminati".

Evidence as to the depopulation agenda of the Illuminati/Bilderbergs and their involvement in the engineering and release of the artificial "swine flu" virus.

Evidence that weaponized flu was discussed at the annual Bilderberg meeting in Athens from May 14-17, 2009, as part of their agenda of genocide, including a list of attendees who, according to a statement once made by Pierre Trudeau, view themselves as genetically superior to the rest of humanity.

Media is keeping Americans clueless about the threat they are under

Jane Burgermeister is a dual Irish/Austrian who has written for Nature, the British Medical Journal, and American Prospect. She is the European Correspondent of the Renewable Energy World website. She has written extensively about climate change, biotechnology, and the ecology.

In addition to the charges currently under investigation that she filed against Baxter AG and Avir Green Hills Biotechnology in April, she has filed charges against WHO and Baxter among others concerning a case of exploding "swine flu" vials meant for a research lab on a busy IC train in Switzerland.

In her view, control of the media by the ruling elite has allowed the world crime syndicate to further its agenda unabated while the rest of the people remain in the dark about what is really going on. Her charges are an attempt to get around this media control and bring the truth to light.

Her greatest concern is that "in spite of the fact Baxter has been caught red handed nearly triggering pandemic, they are also moving ahead, together with allied pharma companies, with supplying the vaccine for pandemics." Baxter is hurrying to get this vaccine to market some time in July.

For more information:

Vaccines as Biological Weapons? Live Avian Flu Virus Placed in Baxter Vaccine Materials Sent to 18 Countries
http://www.naturalnews.com/025760.html

Case about Bird Flu
http://birdflu666.wordpress.com/2009/04/13/case-about-bird-flu/

Virus mix-up by lab could have resulted in pandemic
http://timesofindia.indiatimes.com/Health--Science/Science/Virus-mix-up-by-lab-could-have-resulted-in-pandemic/articleshow/4230882.cms

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by oninomae | 2009-10-03 00:14 | バイオハザード・ワクチン  

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