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ベンジャミン・フルフォード & リオ(レオ)・ザガミ 対談 by nextstep99 + ワクチンの危険性


ベンジャミン・フルフォード & リオ(レオ)・ザガミ 対談を翻訳(通訳?)してみました。 nextstep99 2009年6月13日
http://cognitivedissonance-kolbringoblin.blogspot.com/2009/06/wo.html

Fulford vs. Illuminati - part 1
http://www.youtube.com/watch?v=kqPg-mc1CIQ

BF: 私(ベンジャミン)とザガミ氏が代表して、東南北にまたがる大変強力な同盟について、今日明らかにします。世界の知識(諜報)階層は、この同盟がいかに強力かをよく認識しています。現在、NWOに戦いを挑んでいて、更に重要な同意に達しました。

LZ: (ザガミ氏の長い肩書きについては勝手に省略)

BF: ネット上で明らかになっているイルミナティのネガティブな側面が、ようやく全体から分裂しました。
911を実行し40億の人口削減を計画した者達が、完全に力を失おうとしています。FRB組織の存続は今年9月末以降迄持たないのではないかと信じています。
現状は加速的に進展していくので、今後この惑星をどのように運営していくのか話し合い、同意に達しました。
今後、戦争・饑餓・環境破壊・秘密結社による闇の支配が一切ない、全く新しいしくみに置き換えなければならず、この点について話し合っています。 しかし、実情としては、この惑星は重大な局面に陥っています。今世紀だけでも自然界の30%の種が絶滅し、毎年5000万人の人々が饑餓等によって抹殺され、全ての貯蓄は開発や環境にではなく、戦争や兵器製造に使い果たされてしまいましたここへきてようやく、全てに渡り根底的な改革が必要だという一致点に到達することができました。

LZ:その通りです。これは真の西洋イルミナティーと真の東洋イルミナティー間の平和・寛容・真実をスタートさせる歴史的な機会です。911を含め、真実を公にするのは非常に苦しいことであり、愛や相互理解というポジティブな波というわけにはいかないが、それによりある流れが起こってきています。
彼らはこれまで支配権力により悪行の限りを尽くしてきましたが、大転換の時はきました。イルミナティ(光照らす者)とは名ばかりで、本来の、上からの光を地上にもたらすという働きをせず、彼は(...?!ここでベンジャミンさんが急にそわそわする)闇や物質界の悪魔的な支配力の影響で、ただひたすら圧政により人々の支配をしています。だから悪魔教信者なのです。知識層や軍を操り我々を支配してきた。軍事兵器により利益を得、組織内の銀行で投資をしてきましたが、それが今崩れ去ってきたのです。


BF: そう、(マザーグースの)ハンプティダンプティのようにです。最早、元に戻すことは出来ない。
それから、彼らの40億人削減計画は中止させられ、もう実行不可能となりました。
また、CIAの中のとても強力な勢力である、米国アウシュビッツ機関・ペンタゴン・MI6等が彼らに対抗して同盟を組んでいます
彼らは基本的にはナチスです。優生学により一部の種族が他の種族よりも優秀なので抹殺が当然であると考えます。しかし、良識のあるその他の西洋人は、それは非常に恐ろしい考えだと思っています。


Fulford vs. Illuminati - part 2
http://www.youtube.com/watch?v=tnNTDWdIJek

LZ: 私達イルミナティー・アカデミーまた、スコティッシュ・ライト (The Ancient and Accepted Scottish Rite of Freemasonry in Jesuits Italy)は、今後はポジティブなニューワールドオーダー計画に従って進めていく時がきたと考えています。それは世界が新しい流れに向かっているからであって、これからも秩序は必要だけれど、今迄のような混乱統制、または、ビッグブラザーによる全体の奴隷化というニューワールドオーダーである必要はないのです

BF: いや、ちょっと待って。

LZ: それは全体を一致させるもの、西洋、東洋のイルミナティーを統合するようものとかで。

BF: 理解はします。でも、ニューワールドオーダーという言葉にはあまりにも悪いイメージがあるから好まないんです。

LZ: そうではなくて・・・

BF: 分かりますよ。だけど、私達の立場として伝えようとしていることは、根本的な変化を見たいということです。例えば、アフガニスタンやイラク戦争など、全ての殺戮の中止。そして、ただの言葉ではなく行動を、だれでも理解できる変化を見たいということです。飾り立てた言葉などではない。

LZ: その通りです。世界を形作ってきたイルミナティー勢力に属するがために、絶えず論争に囲まれてきた私の個人的な経歴からも理解して頂けると思います。西洋のイルミナティーという立場に対しての批判や脅しに絶えず曝されてきました。
しかし、現在私は、本当にポジティブな変化を願っているカソリック教会内のイルミナティーや、マルタの騎士、その他の勢力にとても近い党派で活動しているので、今日はベンジャミン氏と共にこの会話をポジティブな方向で終決させたいと思っています。そうすれば、上層階で会話がなされていることを人々が理解するようになります。ビルダー会議が開催されている建物の外に立って、大きなメガフォンで「臆病者!」などと叫んでいる活動家達のような対決型では、社会を進展させることは出来ないのですから。

BF: そうです。

LZ: 汚職や犯罪にまみれた組織内部の排除によって変えなければならない。

BF: この惑星を運営してきた者達と対峙しなければならないのは明瞭です。整然とした変換であり、より良い案を生み出さなければならない。ただ批判するのは十分ではないのです。そこで、私達側からの提案として、向こう3年以内に第二次世界大戦以上の大きな啓蒙活動を繰り広げ、全ての饑餓・環境破壊・戦争、そして病気を根絶すること。新しい試みを色々と話す前に、今は時間に猶予がないので、まずこの惑星を修正することが先決です。その後、エリートらのみではなくて、全員でどのような惑星にしていかなければならないのかを話し合っていけばいい。それが私が今日言いたいことの全てです。

LZ: 私のスピーチをこのように締めくくりたいと思います。
これ迄は、国際宗教の会合は、ごく一部の体裁だけを気に掛ける人々に限定されてきました。例えば、ある会議などは全員が、宗教・政党・軍の強大さの競い合い、虚栄心を満たすものでなければなりませんでした。しかし、私達は誰も支配などする必要はない。常識的な理解に沿って共に働きたいだけです。
もしも、光を司る人々が居るとしても、神道・仏教・キリスト教・イスラム教他どのような伝統であれ支配関係を抜きにして一致しなければならず、それがルールであるべきです。なぜなら、世界宗教協議会を設けるとしても、下層一般を支配する光の者達を、更に統制する究極の真理など、一体誰が掌握しているというのか。真実は共に一致して働く中でのみ、愛と理解により宇宙の偉大なる創造者からくるのです。

BF: とても重要な黄金律は「自分がしてもらいたいように他者にもせよ」です。そして自然に対しても同様にするのです。それが私達の中核的一致点です。また、この惑星の調和を求め、恐怖を終わらせるという点でも一致しました。

LZ: 兄弟愛・信仰・真実です。人々を結びつけ、一般的な絆を深めるような真のフリーメーソンが社会には必要です。そうすれば、イタリア勢力は人々を結びつける愛の力のみにより働くことになります

BF: 約束できるのは、秘密主義を持たないということだけだ。

LZ: その通りです。秘密主義と言えばここ数年のことはご存知かも知れないが、一般的なフリーメーソン、そうでないフリーメーソン、スカル・アンド・ボーンズなど実際はイルミナティーだがメーソンロビーの様な組織が、資料や会議の場などで内部事情を人々に公開し始めています。
イルミナティーでさえ、2002年7月11日には秘密組織ではなく、法的に承認された正式な組織となった。住所もハッキリしている。それにより、人々の誤った概念を払拭する。何故なら、闇が間違った概念を利用して否定的な儀式や特定グループ内からの操作をするからです。

BF: 彼らは止めさせられる。私が代理を務めている同盟は行動を求めているんだ。言葉などではない。そして全ての者が認識する大きな変化がこれからこの惑星にもたらされるでしょう。有り難うございました。

LZ: 有り難うございました。

「ケムトレイル気象操作掲示板」 http://hidemaro36.bbs.fc2.com/ にアップしたものと同じです。間違いはどうぞご指摘下さい。



参考

6月27日(土)ベンジャミン・フルフォード講演会~「イルミナティ幹部との交渉」緊急報告、2012年に向けて~     06/12/2009

ユニバーサルロー通信VOL.・11
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/tomokop/univasal11.html
  

2009年、6月10日、Leo Zagami(レオ・ザガミ)氏に会って夕食をともにしてきました。 場所は外人記者クラブのレストラン。 (引用注:なぜか、リンク先の内容が消えている?要分析かな?)

Illuminati Confessions by Leo Lyon Zagami
http://www.leozagami.com/confessions/


イルミナティ反逆者が、緊急警告を発する(アンコール) By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/8481805/



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++

ザガミ氏は信用したいとは思うのだが、

オバマは9.11はアルカイダが犯人だと言い続けるのをいつまで続けるのか?

オバマは「愛国者法」を廃止するのかどうか?

なぜイルミナティ中央銀行問題は、表にでてこないのか?これが原因で、アジェンダ通り、各国政府破綻が近づいているというのに?



まだとうてい、「兄弟愛・信仰・真実を重視する理想主義イルミナティ勢力」が、優勢であるとは判定などできない。 

インフルエンザ・ワクチンへの警戒はまだ解いてはならない。

いつかある時点で、ワクチンの備蓄品は、1918年のH1N1のより致死的な変更株を生きた形で含むでしょう。

「お芝居を見せておき安心させながら、アジェンダ遂行」ではないことを祈る。イタリアの「13兆円」事件が気になるところではある。


追記 2009.06.21  ワクチンの危険性に関しては、以下も参照して下さい!

ワクチンは危険 豚インフルワクチンは健康に大きな脅威をもたらす 狭依彦 2009年06月18日
http://icke.seesaa.net/article/121774146.html

世界中の政府が国民にワクチン接種を強制するか、もしくは、みなさんが注射を甘受するようにたぶらかす大掛かりなプロパガンダ作戦を始めるかどちらかだろう。

彼らが検証されていない基本的に実験のワクチンをみなさんに接種しようとしているなら、Nuremberg Codeを参照してください。そこには「被験者の人の自発的な同意が不可欠である」と宣言されています。

実験的なワクチン投与について、「実験をしている医者自身が被験者となるような実験を除いて、死や障害を起こすと信じられる事前の理由があれば、実験的なワクチン投与は行ってはならない」とある。

●スクアレン添加物は世界で大規模予防注射のためのワクチンの全く新しい世代の主要な成分である。
スクアレンを注射することで、「免疫システムが反応しスクアレンを攻撃するようになる。それによって体内でスクアレンの分子に対して、自然に自己破壊の交差反応が起こるようになる。これが、神経システムに対して危機的となる。

●ラムズフェルドとジョージ・シュルツはタミフル製造会社Gileadの株式を持っている。その重役座にあり、ラムズフェルドはかって社長でもあった。 彼らは今重大な問題に直面している。季節性インフルエンザH1N1は突然変異でタミフルへの耐性を持ってしまった。しかし、リレンザ代置薬は未だに効果がある。 それで、ラムズフェルドなど強欲な新世界秩序のイカサマ師たちにとっては、豚インフルのパンデミックの誇大宣伝は非常に重要なことであった。豚インフルにはタミフルが効くからだ。そして、売り上げは急上昇している。

●ドゥームズデイ・シード・ボルト(種の貯蔵)のノルウエー政府も、 特殊なabortive(流産の) 破傷風ワクチンに大金を投じた。

the Government of Norway, the host to the Svalbard Doomsday Seed Vault , donated $41 million to develop the special abortive Tetanus vaccine.

この元記事は
Swine Flu Vaccination Poses Serious Threat to Your Health  Posted by Anders
http://euro-med.dk/?p=9152

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by oninomae | 2009-06-16 22:28 | イルミナティ  

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