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悪魔主義銀行家の陰謀 by Henry Makow Ph.D.

http://satehate.exblog.jp/10030672/ の全訳版です。


悪魔主義銀行家の陰謀 by Henry Makow Ph.D. October 27, 2008

「経済的危機はゴイムたちに向けてわれわれによって作り出されてきた。まさに他ならぬ、流通している資金を抜き出すことによってである」  シオン・プロトコール20

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最近 、彼のインターネットラジオ番組で、アラン・スタング[Alan Stang]が私に尋ねた。 ユダヤ人の陰謀のようなものがあるのかどうかと。 彼は人々から、ユダヤ人、イエズス会、バチカン、フリーメーソンなどを非難するe-メイルを受け取っている。

私は、中央銀行のカルテルが、世界を乗っ取る動機と手段の両方を持っている唯一のグループであると答えた。主としてカバラを信じるユダヤ人とフリーメーソンからなり、それはタコの頭である。

シオニズムフリーメーソン団 、組織化されたユダヤ人(ユダヤ人団体)、欧米の帝国主義イエズス会、ヴァチカン、情報機関、マスコミなどが、無数のタコの腕を構成している。


その「動機」は、公的な(政府の)信用(マネーの創造)に対するその詐欺的な私的独占である。それは何兆ドルにも値するものである。

彼らは「世界政府」を必要としている。いかなる国もそれ自身のマネーを創造することなく、あるいはその銀行家たちが無から生み出した債務の不履行をすることなきを確実にするためである。

その「手段」はもちろん、彼らのカルテルのネットワークを通して無制限に流し込めるマネーである。それは彼らに、政府、マスメディア、教育、その他を所有することを可能にする。誰であれ公的生活で成功する者は彼らの操り人形であるか、無意識に彼らのアジェンダに仕える。


彼らのシオニスト-フリーメーソン-共産主義者-社会主義者-MI-5/6のネットワークは、彼らが地上でひそかなコントロールを行使することを可能にする。

1770年頃、マイヤー・ロスチャイルドに率いられた銀行家たちのシンジケートは、社会を転覆させるとの目論見をもった悪魔主義カルトである「イルミナティ」をスタートさせた。

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エディス(イーディス)・スター・ミラー[Edith Starr Miller, 1887-1933]によると、そのロスチャイルド・シンジケートは、ダニエル・イツィッヒ[Daniel Itzig, 1723-99]、フリードランダー[Friedlander]、ゴールドシュミット[Goldsmids]、そしてモーゼス・モカッタ[Mosses Mocatta]のようなユダヤ人金融家を含んでいた。 (『オカルト神権政治[Occult Theocracy]』 p. 184)

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ミラーによると、イルミナティ共産主義とNWO)の目標は、(彼らの世界政府あるいは「国際主義」のための)キリスト教、 君主制 、国民国家の破壊であり、同性愛と雑婚を促進することによる家族のきずなと結婚の廃止;相続と私的財産の廃止;そして「普遍的な人間の兄弟」つまり「多様性」の偽りの名のもとでのあらゆる集団的アイデンティティの抑圧であった。(p.185)


悪魔主義

この世界専制政治の背後にあるイデオロギー、イルミニズムは、ユダヤのカバラに由来する。それは都合よく、人間(つまり銀行家たち)が神の地位を奪い、現実を再定義することができると説く。

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このように、世界の銀行家の陰謀の目標は、悪魔(サタン)を神として神殿に祭ることである。


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イルミナティは、彼らの「新世界秩序」を開始するために、革命、戦争、金融の混乱を使う。

世界政府の専制政治は、征服された者が知ることなしに起こる唯一の征服である。

「シオン長老のプロトコール」の第1プロトコールの中で、その著者は、我々の「合い言葉」は「力と偽り(信じさせること)」であると三回言っている。 「偽り」によって、彼は大衆を騙すこと、あるいは「魔術」を意味している。
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外国の銀行家が、国家の財布の紐をコントロールするとき、必然的に、その国家はこれらの銀行家と同義となる。その国家は、名前だけは「公衆」である大衆を操作するために使用される一つの策略である。

これが、 共産主義者のNWOの「偽り」の顔の裏にある真実である。 


この専制政治はまた、人々が「反ユダヤ」そして「憎悪者」のラベルを貼られることを恐れてそれについて言及できない点で史上最初のものである。 私を信じてもっらっていいが、その憎悪は完全にカバリストの側にある。

この策略は、比較的に少数の企みに対してすべてのユダヤ人を非難することによって達成されている。それはまるでマフィアに対してすべてのイタリア人が非難されているかのようである。

一ユダヤ人として、私は証言できる。非常に少数のユダヤ人しか、彼らがブナイブリス(フリーメーソン団);シオニズム;共産主義;社会主義;ネオコン;フェミニズム;そしてリベラリズムのようなイルミナティに後援された運動にいかに利用されているか認識していない。

すべてのユダヤ人を非難することは、当然、彼らをしてロスチャイルドについて走って敵のタックルを阻止するようにさせ、こうして彼らは皆共謀関係にあると確認するということになる。 砲列線の中へと歩くとはまさにこのことだ

イタリア人が、人種を理由にアルカポネや組織犯罪を擁護するなどと考えられるだろうか?

銀行家たちはいつも、組織化されたユダヤ民族を動かして、ユダヤ人を彼らの駒や宣伝屋として利用している。

「反ユダヤ主義」と「憎悪」は、それによって皆が恐怖で縮みあがる魔法使いの呪いのように使われる。

この呪いの魔術(呪術)を中和するためには、我々は、誇りを持って反ユダヤ主義のバッジを着けるべきである。それが、新世界秩序の推進における不均衡なユダヤ人(そして隠れユダヤ人)の役割に対して反対していることを表すことを主張することによってである。 (誰も虐殺を主張・容認してはいない)

かくして、反ユダヤ主義は、特定のユダヤ人(と非ユダヤ人)イルミナティの手先と政策に反対する合法的な(非人種的)政治的運動となるだろう。

他の皆と同じように、ユダヤ人は、ある一つの泡の中に管理され、反ユダヤ主義というのは不合理な非ユダヤ人の病気であると教えられる。 彼らは自分たちを罪のない犠牲者として見るよう洗脳されてきた。

大半は、彼らのシオニスト「指導者」の策謀に苦しめられてきた。

しかし、多くの他はボルシェビキ殺人者であり抑圧者であった。そして、ユダヤ人とメーソンたちは、新世界秩序の管理者である


最大の啓示

私にとっての最大の啓示は、ユダヤ教は宗教ではなく、よくてせいぜい異教の人種的信条であり、最悪の場合は、悪魔主義秘密結社であると悟ったことである

秘密結社の性質は、その会員は理想主義的な決まり文句をあてがわれ、本当のアジェンダを告げられないことである。

私は、近刊予定の『イルミナティ-世界をハイジャックしたカルト』の中で、この発見についてさらに詳しく述べる。

ほとんどのユダヤ人は、ユダヤ教がおおむね旧約聖書(トーラー)を避け、タルムードカバラを優先していることに気付いていない。 非常に少数のユダヤ人たちがこれらの本を読んでいる。

もしそうしたならば、彼らはタルムードが非ユダヤ人に対する憎悪と侮辱に満ちていることに気付くであろう。

彼らは発見するであろう。カバラが近現代の魔術、占星術、数霊術、タロットカード、黒魔術、両性具有、そして多くのニューエージ運動の基礎であると。
それは善と悪は一つであり、また黒は白であり、逆もまた真であると教えるイルミニズムの基礎である。彼らは善を支持しながら悪を行うことによって活動している。


カバラは世界を飲み込んできたセックス崇拝カルトの基礎である。カバラ主義のユダヤ人は、日曜日には世俗的なことは何もできないが、 夫婦間のセックスは所定の儀式である。肉体的欲望は建前上神への人間の愛を増し、 性交は神と一体となる一つの手段である。 (これは、もちろん、ばかげたことである。人は週に七日神の意志を実行することによって神と一体になるのである。性は食べることと同様、肉体的な機能である。 )

カバラ主義のユダヤ人たちは、密かに以下のようなジョークを言う: 「ある正統派ユダヤ人が、仕事を求めてきた3人の応募者を面接。『2足す2はいくら?』最初の2名が、4と22と答え、彼らは追い出される。3人目が答えるに、『あなたがそう望む何にでも』。彼は雇われる。」
 (訳注:よくソ連で言われていたという『何にしましょうか?』というやつですね)

これが、真実それ自身を自己の利益によって作り直すための一つの試みである新世界秩序において我々が突き当たるものである。

西洋文明は、神の崇拝(上昇)からサタンの崇拝(下降)へと弧を描いてきた。私は、カバラがポスト・キリスト教文明の青写真で、我々がメディアによって生み出された汚物(堕落・腐敗)、暴力、オカルティズム、そして恐怖の中で溺死しかかっている理由であると疑っている。

その弧の頂点は、 いわゆる「啓蒙主義」であった。その時人々は「理性」( つまり、便宜) を使うことができると、そしてまた神の自然で、精神的に崇高(良心的)な秩序(道理)を無視するよう教えられた。

概して、その結果として生じた道徳的な暗黒への下降は、 ルシフェリアンたちによって光、日の出として表現される(つまり、オバマのロゴ)

テックス・マーズによると、カバラは、「神聖なヘビが真の神である;ある人物が行うすべての悪は、錬金術を通して、魔術的に正義に変換される;そして、そう、ルシファーが主である。サタンが真にして唯一の神である。それが、カバリズムの本質的な教義である。」と教える。 (Codex Magica p. 426.)


国民一般の生活

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我々の国民生活の詐欺的な性質はすべて、基本的な詐欺、公的な国民のクレジットの私的なイルミナティによるコントロールに起因している。

かくして、我々は政府が後援するフェミニズムや同性愛者の権利を装った人口削減プログラムを有している。

かくして、我々は二人のマインドコントロールされたイルミナティの人形が、米国大統領へと争う見世物を有している。

バラク・オバマの場合は、最も言語道断である。彼は、 彼が米国市民であることさえ証明できない

彼の本当の父親、 共産主義の活動家フランク・マーシャル・デイビスは[Frank Marshall Davis, 1905-87]、レイプ犯で小児愛者であった。彼はおそらく彼の息子を性的に虐待した。

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ビル・エアーズ[Bill Ayers, b.1944]は、オバマの1995年の自伝「Dreams from My Father」 を代作した

有望なるハーヴァード法律評論誌大統領は、 イルミナティユダヤ人のサイモン&シュースター社[Simon & Schuster]からの六桁の前貸しを保証したのか?


ラリー・シンクレア[Larry Sinclair]は、1990年代後期オバマとセックスしクラックを吸飲したと公言している。

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奇妙なことに、この履歴書は、イルミナティにとって完璧である。オバマは容易にコントロールできる、さもなくば、イルミナティのメディアはこれらの物語を無視するのをやめるであろう。

(人形がうまく機能しないところを見るには、テレプロンプターなしでのオバマをユー・チューブで確認すること)

今や、ジョー・バイデン[Joe Biden]は、 オバマは執務室に入ったあと厳しくテストされ、彼の支持者を裏切り、支持率調査の結果は急落するだろうと予言している。彼はなにやらマーシャル・ロー(戒厳令)のようなことを述べているように思われる。 選挙前に言うこととしては、奇妙である。

(共和党員たちがこのすべてを無視している-つまり彼らは癒着していることを暗示していることに注意されたし。 )


結論

もしあなたたちの民族的あるいは宗教的団体が密かに悪のために使用されているとすれば、あなたはそこから距離をおいておいた方が良い。さもなくばあなたは貧乏くじを引くことになるだろう。  

これは、ユダヤ人だけにではなく、ほぼすべての人にあてはまることである。  

一人の民族的ユダヤ人として、私は問う。ユダヤ人の神はある一つの普遍的道徳律を代表しているのか、あるいはある原始的な部族的なエグレゴア (すなわち、集団的心理の投影、集合意識 )なのか?いまや、ユダヤ人のエグレゴアはルシファーなのか?と。

世界は悪魔崇拝カルトによって乗っ取られてきた。

私たちはたえまないオカルト攻撃を受けている。 


彼らが望むようにわれわれ自身のあいだで争うのではなく、われわれはただ二つの陣営しかないことを悟らねばならない。神のそれと悪魔のそれである。


元記事は

The Satanist Banker Conspiracy by Henry Makow Ph.D. October 27, 2008
http://www.henrymakow.com/the_banker_conspiracy.html


この文章の核心部分をもとに、さらにユダヤ人としての論考を加えた力作が、以下の著書で「はじめに」の部分に使われています。

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--以下は参考--
われわれがゴイムの間に作り出した経済危機では、流通貨幣の引上げほど効果のあるものはなかった。国内から貨幣を引き上げると巨大資本は停滞し、不足した資本は借金に頼らざるをえなくなる。この借金というのが利息が嵩むものだから、これらの資本は国債の奴隷となる・・・小さな親方たちの手から資本家の手に産業を集中すると、全人民が、そして国家も活力を失ってくる。

われわれは、ゴイムがしでかした不始末によって財政に撒き散らした混乱の結果、改革が必要であることを指摘する。

ここで国債時代が始まるのだが、国債は国庫以外のものまで呑み込み、かくてゴイ国家全部がご破産となるのである。

国債はどんな種類であろうとも、国家が脆弱であり国家機能を理解することすら欠如している証拠である。国債は支配者の頭の上にぶら下っているダモクレスの剣のようなもので、支配者は国民から税金を取る代わりに、われわれの銀行家に掌をさしのばして憐れみを乞うようになる。外債は国家の体に取りついている蛭であって、蛭の方で自然に落ちるか、国家が叩き潰しでもしない限り取れるものではない。 だが、ゴイの国家はこの蛭を払い落とさない。行き着く先は減亡というところまで、ますます取りつかせ太らせ、最後は失血して自ら死を招くのである。

ゴイの支配者たちは、かつてわれわれが助言したとおりに、国務を怠って各国代表たちとの宴会や儀礼、歓楽にふけっていた。かれらはわれわれの支配が目に見えないようにする衝立に過ぎなかった。

かれらの人民は驚くべきほど勤勉なのに、かれらが途方もない財政的混乱に陥った原因が、そのうかつさにあったことは、諸兄はよく御承知のことと思う。 (以上、プロトコール20より)

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何度も言うが、国会で決議し、政府が無利子のお金をつくればよい。 もはや「税金」で「返す」などという段階ではない。ましてや、いつまでも「国債」増発だけだと、終わりが待っている。
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今進行中のイルミナティが仕掛けた世界金融恐慌。日本の権力のトップ、主流は、「タカをくくっている」「たいしたことはない」「今こそ日本の出番だ!!」などと言う。  太田龍 更新 平成20年10月29日00時14分 平成二十年(二〇〇八年)十月二十八日(火) (第二千五百八十九回)

○アメリカ発の世界金融恐慌が、二〇〇八年九月、十月現実化している。○日本人は、上から下まで、左か右まで、アレヨアレヨ、とひたすらオロオロ、 ジタバタしている。○しかし、今の時点では、日本の権力のトップ、主流は、 タカをくくっているようだ。○その代表は、「加藤寛」とか、そんなクラスの学者の大御所である。○一九二九年十月以降の世界恐慌のようなことには「絶対に!!」ならない、と。 こうした「大御所」学者は保証する。

○一九二九年以後、世界は、「国際協調」せず、分裂したので失業者二割とか四分の一とか三割とかに、なってしまった。しかし、今では、アメリカは国際協調して居り、その他色々と賢くなっており、 大丈夫だ!!○などと、この「大御所」は、うそぶいている。

○今の、そしてこれからの世界情勢を或る程度深く、理解するためには、○ヘンリー・メイコウの二〇〇八年十月ニ十五日付、ニューズレター 「ザ・バンカー・コンスピラシー」○これを熟読することが、必要である。

○メイコウは、エディス・スター・ミラーの古典的著作「オカルト・テオクラシー」を引用している。

  「一七七〇年頃、メイヤー・ロスチャイルドを指導者とする銀行家のシンジケートは、  “イルミナティ”と言う社会を破壊すべく設計された悪魔主義的カルトを発足させた。(著者)エディス・スター・ミラーによれば、ロスチャイルド・シンジケートは、ダニエル・イチッヒ、フリードランダー、ゴールドスミド、そして、モーゼス・モカッタのようなユダヤ人金融資本家をを含んでいる」

この「イルミナティ」の到達目標(ゴール)は何だったか。

○しかし、今の日本人で、「イルミナティ」について、マスコミ上で、公然、正面から批判することによって、「体制」から抹殺される勇気のあるものは、ゼロである。

○従って、イルミナティが、六千年に亘って、構築した、世界人間牧場の陰謀の最終局面としての現在の世界恐慌=世界戦争について、その全体像を敢えて明示することの出来るものは、日本の体制内には、唯の一人もいない。

○日本の株式市場は、今、底なしの暴落だ、などと言って、右往左往している。

○行き着く先は、どこなのか、それが見えない。

○ジョン・コールマン著、太田龍監訳「凶事の予兆」(成甲書房。絶版)。

○この本を読みなさい。

 (了)

【註】

◎エディス・スター・ミラー著「オカルト・テオクラシー」については、筆者(太田)は、十二、三年前から、何十回となく日本人有志に紹介し、注意を喚起して来た。Occult Theocrasy Lady Queenborough (Edith Star Miller)
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by oninomae | 2009-06-07 18:24 | イルミナティ  

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