ニコルソン博士夫妻に驚くべき妨害 by ドナルド・S・マッカルバニー + 銀行サギシステム


治療法の研究者には強大な圧力がかかる by ドナルド・S・マッカルバニー
http://satehate.exblog.jp/11518674
 続きです。


ニコルソン博士夫妻に驚くべき妨害

一九九五年八月四日付けのヒューストン・プレス紙は、 『ガルフ・ワー(湾岸戦争)・ゲートの真相』 という記事を載せている。

『一九九一年にガース・ニコルソン博士は、ハンツヴィルのテキサス州刑事司法局[3-13:Department of Correction Prisoners in Huntsville,Texas]の職員たちの間に広がっていた「不思議な病気」を聞き知った。その兆候はまたしても同じであった。

彼は、「我々は問題が何なのかがすぐに分かった。我々は刑務所組織に連絡を取り、そして再度ドキシサイクリンによって彼らを苦しめていた病の多くを癒した」 と語っている。

湾岸戦争の兵士たちと接触した経験からニコルソン博士夫妻は、戦争において生物兵器が使用されたと確信した。

刑務所組織と接触した経験から博士夫妻は、これらの兵器の一つはテキサス州生まれであることを確信した。


博士夫妻は兵士たちおよびハンツヴィルの刑務所の職員たちの血液を採取し、それらを遺伝子追跡法と呼ばれる技術を使って調査した。その技術は癌細胞を調べるために博士夫妻が独自に開発した技術であった。

博士夫妻は、軍人と囚人の双方ともHIV遺伝子を備えたマイコプラズマに感染している事を発見した。HIV遺伝子はマイコプラズマをより侵略的、致死的なものに変えていた。

「それはまさに悪魔的なものである」 とガース・ニコルソンは言う。

「マイコプラズマに無理なく転移されたのは恐らく、消え入りそうに小さい単一遺伝子である」

【編註:ニコルソン博士夫妻は現在、湾岸戦争従軍兵たちの半数はマイコプラズマ・ファーメンタンス(仮称)に陽性であると確信している】

ニコルソン博士夫妻は自分たちの情報源の助けも借りて、この生物兵器はベイカーⅢ世と深く結び付いた、ヒューストン、ステラ・リンクのタノックス・バイオシステムズで研究され、ハンツヴィル、ウォールズ・ユニットの入獄者たちに実験され、そしてサダム・フセインに販売されたと結論付けた。

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ハンツヴィルの関係書類は焼却され、記録類は破壊された。大量の陰弊工作が行われた。

その理由の一部は、ジョージ・ブッシュとジェームズ・ベイカーⅢ世がタノックスの投資者であったからである。

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それ以後、ガース・ニコルソン博士は彼の部門の研究室をマイコプラズマの研究に専念させた。

博士夫妻によれば、マイコプラズマの研究を始めるや、諜報活動集団が博士夫妻を調べ始めたという。ファックスと手紙類は妨害された。これ程多く盗聴されるのは見たことがないと電話会社が言っていたのを、ナンシー・ニコルソン博士は思い出す。彼女は自分の生活に様々な企てが仕組まれるのを堪え忍んできたと言う。

ベイカーⅢ世とブッシュは、テキサス大学医学部アンダーソン・ガンセ ンター所長チャールズ・ルメストル[4-19:Charles LeMaistre, M.D. Anderson President]とは友人関係にあり、

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彼に博士夫妻の仕事を妨害するよう圧力をかけたと、ガース・ニコルソン博士は確信している』

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【編註:一九九六年七月にルメストルはガース・ニコルソン博士を追い出し、医学部アンダーソン・ガンセンターにおける、マイコプラズマ・ファーメンタンス(仮称)に関する血液検査と研究を一切止めさせた。明らかに、大きな権力を持った何人かがこれらを払拭することを望んだのである。ここから前記の隠蔽、圧力、そしてニコルソン博士夫妻の追放が起きたのである】

それはそうとして、ガース、ナンシー・ニコルソン博士夫妻は、マイコプラズマ・ファーメンタンス(仮称)は致死性の接触伝染病であり、一般市民の中に急速に広まり始めていると確信している。


ドナルド・S・マッカルバニー 湾岸戦争は人類大虐殺ホロコーストの実験だった 五章 湾岸戦争では放射能の人体実験も強行された p170-3より


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ネット版和訳原文: 090301GWI03  湾岸戦争疾病群(GWI)とその隠蔽(第4章)
http://www5f.biglobe.ne.jp/~shishoukaku/090301gwi/gwi04conceal.html


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Senate Hearing to Investigate Enron Executives

405025 06: (L to R) Current Enron Finance Committee Chair Dr. Herbert Winokur Jr., former Enron audit and compliance committee chair Dr. Robert Jaedicke and former Enron compensation committee chair Dr. Charles LeMaistre testify at a hearing before the Senate Governmental Affairs Committee May 7, 2002 on Capitol Hill in Washington, DC. The hearing will examine the role of Enron's board of directors in the company's collapse.
Photo: Alex Wong/Getty Images
5 月 07, 2002



追記 2009.5.31

また、モロク・カルトに対して立ち上がった人がでてきたようです。

百式の銀行サギシステムをたたけ
http://hya94ki.blog34.fc2.com/

Q&A
http://blog-imgs-33.fc2.com/h/y/a/hya94ki/20090509003441a01.txt

ユダ金の工作員はユダ金の力の源泉である「通貨のサギシステム」から話題をそらせようとします
そのような連中が工作員であり、ユダ金の手先であるカルト宗教の連中です

★準備率という水増しシステムを温存しようとする・★中央銀行システムを温存しようとする
★利子のシステムを温存しようとする・★歴史や思想に話題を変える


Q・ユダ金の力の源はなんですか?

A・基本的に3つです (引用注:順番等ちょっと変えました)

①(民間)中央銀行の通貨発行権=国に国債を発行させ、株主となって利子を吸い取る
②銀行の準備率という通貨水増しサギ
③宗教法人(財団)の課税逃れ


水増しした金で国債を買って利子を吸い取る。水増しした金で株式を買占め会社を乗っ取る 。宗教法人(財団)で金の流れを隠してしまう。



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このバカバカしさに気付く人が圧倒的な割合に達するまで増えれば、世界は意外なまでに簡単に変わるはずである。  為清勝彦
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by oninomae | 2009-05-30 21:58 | バイオハザード・医療  

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