新世界権力体制下の医学的集団虐殺 by グラディ・A・デール 3 医療の暴虐

新世界権力体制下の医学的集団虐殺 by グラディ・A・デール 3


新世界権力体制下の医学的集団虐殺 (ミッドナイト メッセンジャー誌一九九五年十二月号から) -グラディ・A・デール博士[Dr. Grady A. Deal]-(長田清 訳) より


■集団予防接種

タウンセンド レター フォア ドクターズ(Townsend Letter for Doctors)一九四四年二-三月号の記事は、「集団予防接種と抗生物質は、一八五〇年頃発生したほとんどの伝染病が衰退して百年後まで登場しなかった」。と述べている。一九五〇年にはほとんどの伝染病は消失したか潜伏段階に入った。「不幸にも、予防接種が全面的な信用を得た(今でも)。未だに何百万ドルのロータリークラブのお金が、ゲームの規則が主流を変えたことにも気付かない多くの会社幹部から引き出されている:ソーク・ワクチンが実施されたほとんど何れの州でもポリオ(小児麻痺)の発生率が四〇〇ないし六〇〇%も跳ね上がった事実を覆い隱すために。  

「統計から、ポリオはほとんど急速に大きな問題ではなくなったが、今度は突然無菌性の或はウィルス性の脳膜炎(時には脊髓脳膜炎又は多発性硬化症と呼ばれる)が、以前の年ポリオが診断されたとほぼ同じ数の流行割合で現れた。事実、カリフォルニア州の一九七一年伝染病報告は、一九五五年から一九六六年の間に、ポリオは二七二から五〇例に減り、一方ウィルス性脳膜炎は五から二五六例に上がったことを示している。別の報告では、以前ポリオを報告にあげていたものが…今は脳膜炎をあげている。だから今では、年に何千もの症例があるにも拘らず、二、三の小さな診断基準の変更を理由に、ポリオは無いことになっている」。

つまり、政府の医療ゲシュタポが、ポリオ・ワクチンでポリオの流行を止めることが出来なかった事実を覆い隱すために、ポリオの名前を脳膜炎や他の似た名前に変えたのだ。

「ポリオやその他の伝染病発生の歴史は世界の有名な医師が追跡しており、すべての伝染病は周期的に来ては去る、したがってポリオや他の伝染病はまたやって来るだらう、と述べている。人間はそれについて何も出来ず、ただ食べものや人間の老廢物の衛生状態を良くするしかない、それがポリオや他の伝染病が少なくなった本当の理由である。  

「医療における脅迫、非体制側医療の抑圧」(一九九二)(Racketeering in Medicine, The Suppression of Alternatives)の著者ジェームズ・カーター医博(Dr. James Carter, M.D.)は次のように書いている:

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閉められた扉の裏で、体制側医療は非体制側自然医療人に彼らの方法(自然療法)を止めるようひどい抑圧をかけている。 彼らは同僚からも排斥され、道義に欠けるとか、欺瞞だとか、その他のでっち上げによるひどい攻撃に耐えている。知能までも疑ってかかったりさえする。非公認の自然療法医は患者からお金を搾取している、という間違った告発を受けている。やぶ医者と誹謗中傷され、客観的な調査もせず…不当な攻撃と濡れ衣を着せられてもこれに耐えている」。

「法人利権がどちらの医療手順(制度)が研究に従事すべきか、どちらを発展させるべきかを決める…商業、工業の財界巨人とその共同支援の慈善団体、例えばアメリカ癌協会のようなものが、彼らの投資を代表する法律、おきての為に莫大なお金を出し、ひそかに運動をする。これらの利権は、医学投資に強力な財政上の見返りを確保しようとしており、彼らに代る療法からの競争を抑圧しようとしている。 「健康欺瞞に反対する評議会」(the Councils Against Health Fraud)は全米製薬協議会が資金を提供しており、いろんな食品会社もこれに関係している…彼らの意図は競争を排除したいのだ


■医療の暴虐

ロックフェラー医療ゲシュタポは、健康食品店や全体治療の医師を破産させ、彼らのヴィタミン、オゾン機械、電子管工学機械、コンピューター、書籍、医療用器具、その他個人の財産を不法に没収している。 個人の何百何千ドルの損失は普通で、没収した財産は、全体治療の医師に対して公式の告発も発言の機会も与へず、決して返さないのである。これは医療の暴虐であり、その実態は政府の支援する虐めであり集団虐殺である。その理由は、多くの人々がこれらの全体的自然療法で治療を受けられないからである。

公認の医療機関は世界政府の支援する医学的集団虐殺という謀略的計画そのものであり、これはアメリカ合衆国だけでもロックフェラーの承認した薬剤、ワクチン、外科(手術)、放射線治療で数百万人を不具にし、百万人を超える犧牲者を殺害している。

更に、ロックフェラーは最初の妊娠中絶法案に資金供与し、そして今日、ロックフェラーの無神論的医師はアメリカで毎年一五〇万人の胎児を中絶によって殺害している。ロックフェラーはすべての医学校と州の免許亊務所をことごとく買収したが、後者はロックフェラー製薬産業で造られた役に立たない薬を処方しない医師なら誰でも免許を取り上げるのだ。ロックフェラー支配下の医師の手にかかる不必要な死のほとんどは、心臟血管系の病気と癌の誤った処置によるもので、これは本記亊の第一部で述べたように、毎年一五〇万人の死をもたらしている。

全身治療の医師、ジュリアン・ホワイテーカー医博(Dr. Julian Whitaker, MD)は、〈ヘルス アンド ウェルネストゥディ〉(一九九三年十月)に次のように述べている。

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「…ニューイングランド医学雑誌は、一九八四年にニューヨークだけで、病院の標準的処置で98,609人に傷害を与へ、13,451人を殺していると報じている。全国的な計画から見ると、これは、医学的な間違ひと不正な療法が、年間一四〇万人のアメリカ人を害し、約一八万六、〇〇〇人を殺しているということになる。毎年これほど多くの人々を殺し、不具にしている産業がほかにあるだらうか」。

ロバート・シュナイダー博士(Dr. Robert G. Schenieder)は、その著「外科手術を拒否すべき時」(When to Say No to Surgery)の中で、すべての外科的処置の二五%は不要であり、一部の手術の六〇%までが不要、扁桃剔除術と子宮切除術の八〇%までが不要であると言っている。これは年間総計二千五百万件の外科的処置のうち、少なくとも二五%即ち六〇〇万件の外科処置が不要ということである。医学專門家によれば、その六〇〇万の不要な外科処置から八三、〇〇〇人までものアメリカ人が、必要でもない外科的処置のために毎年死んでいるのだ。

〈タウンセンド レター フォ ドクターズ〉(一九九二年)の中でマーティ・キール(Marti Kheel)は、食糧医薬品局によれば、一九七八年アメリカ合衆国の一五〇万人が処方薬を摂取したために入院しなければならなくなった、と報告している。そして入院患者の30%位が受けた治療で更に被害を被っている。「薬剤の摂取によって殺された人の数は合衆国で毎年一四〇、〇〇〇人とみられている」とキールは言う。

マイケル A シュミット博士(Dr. Michael A. Schmidt, D.C.)(カイロプラクテク)は、「抗生物質を超えて」(Beyond Antibiotics)の中で、抗生物質と外科手術は中耳炎の子供たちを助けてはいない、と報じている。

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その理由は、公認の医師は問題を惹き起している乳製品その他の食べ物を子供達に摂らせないようにしていないからである中耳炎を治すのに酪農製品を削除することが極めて効果的であることが研究で証明されている。シュミット博士の抗生物質についての優れた暴露は、全抗生物質の六〇%までが不必要に処方されていること、抗生物質が治療すると称している正にその病状の原因となっていること、そして死亡率が改善されたのは抗生物質によるものではなく、衛生状態が改善されたためであることを示している。

にも拘らず公認の医者連中は自分たちを正しいとしている。医者がどんなことでも言ったりしたりして、患者を威して不必要に抗生物質を用いさせるのはごく当たり前のことである。

〈メディカル ヘリテク〉(Medical Heretic =医学の異説)で報告されている通り、二五年間内科の開業医をして来たロバート・メンデルソーン医博(Dr. Robert Mendelsohn, M.D.)を確信させたのは、

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「毎年の健康診断は健康にとって危険である」というものだ。
理由は、実際は病気なのに健康に異状なし、と診断されかねないからである。これはどういうことかと言えば、公認の医者はうわべの症状に目がくらまされ、根本的な原因、全身的な毒性、遊離基病状、甲状腺機能不全、アレルギー、カンジダ症といったものを捜そうとさえしないからである。

「病院は病人にとって危険な場所である」とメンデルソーン博士は言う。理由は例えば入院する時には(持ってい)なかった感染や病気をもらって退院するかも知れないからだ。 「ほとんどの手術は効果が少なく、多くは害を及ぼす」、特に病気の根本原因を治すのには外科的処置の五〇%から八〇%は効き目がないばかりか、不必要である。 ほとんどいつでも、「医学実験場は、あきれるほど杜撰」である。 

メンデルソーン博士の結論は次の通りだ。

「現代医療の九〇%以上はこの地球上から消えて無くなってもかまわない - 医者も病院も薬剤も医療器具も - するとさっそく効果は現れ、みんなに有益となろう」。

ロックフェラーに支配された公認の医者は、彼らの治療以外のものは拒否し、あくまでもロックフェラーの薬剤を処方する。そうしないと職を失ふことになる。彼らの言う、全身治療の医師、整体師、自然療法師はイカサマであるとするのは、彼らがロックフェラー医療で毎年何百万人にも害を及ぼし、一億人以上も殺害している亊実、そしてもしも彼らがあなた方を破壊しなければ、ロックフェラー医療を商売にしてゆく怪しげな特権ももはや持ち得ないことを隱すための煙幕に過ぎないのだ

これは皆本当である。いつか貴方が公認の医者で名前のあとに「M・D・」(Doctor of Medicine 医学博士)とあるのは、「道徳的に堕落した」(Moral Degenerate)という意味であることが分かるであろう。それは貴方の健康、貴方の生命は、彼の言葉ではなく彼のやっていることで、彼にとって何ものでもないことが証明されているからである。貴方の医者が公認の堕落であるかどうか、どうすれば解るか。その医者に聞いてみればよい、「先生は、キレーション、オゾン、紫外線、アーマー・サイロイド(甲状腺治療)、ホメオパシー、カイロプラクテク、自然療法、ハーブ、ビタミン療法、そして選択の自由をやって居られますか、支持されますか」と。もし答が、否、知らない、多分、とか「学校で栄養や公認に代る療法は学んでいない」だったら、丁寧に断り、全身治療の医師、自然療法をやる本物の医師を見つけることだ


■医学的集団虐殺

ロックフェラー(引用注:原文では「国際主義者」)たちが医学機構を完全支配して以来の過去八〇年に、医学の集団虐殺は、詐欺的なロックフェラー承認の、人を病気にさせ殺す薬剤、外科手術、放射線を用いて推定六千五百万人を殺害した。更に、悪魔的なRoe vs. Wade規則以来、ロックフェラーが始めた資金援助の人工妊娠中絶專門病院は三千万人を超える無垢な未だ生まれていない赤ちゃんを中絶によって殺害した(引用注:親が希望するならしょうがないと思います)。

さて、貴方はここでようやく理解出来るだろうか。ロックフェラーの過去八〇年間九千五百万人の医学的集団虐殺は、ロックフェラー集団虐殺新世界権力機構の一部であり、それは一党独裁主義、共産主義的計画なのだ、即ち、自由、豊富、健康、福祉、平和を約束するが奴隷、欠乏、医源病、死、止むことなき戦爭、を生み出すものである。

(ロックフェラー、ロスチャイルドなどの)国際銀行家たちがロックフェラー医学機構を支配している。彼らはその集団虐殺的薬剤の手法と競争するものはすべて滅亡させたいと思っている。彼らはカイロプラクティクを制限し、除去したいと思っている。これも彼らの集団虐殺的計画の一つで、私達を病気で隷属的にさせ、彼らの地球規模の奴隷計画に抵抗出来ないようにさせるためである。 

我が国の主権を破壊しているこの同じ世界統一政府の国際悪漢どもが、また医学機構も支配しているのだ。新世界機構は共産主義的で、ロックフェラーに支配された合衆国政府は八〇年以上も共産主義を支援して来た。ルーズヴェルト、トルーマン、アイゼンハワーはみなスターリンの共産主義を支持し、ロシア在住の三千万人から五千万人の、その殆どが白人キリスト教徒である人達の殺害を支援した。スターリンはロックフェラー、ロスチャイルド、その他の国際銀行家の手先であった。推定すれば、これら国際共産主義者は過去百年に三億人以上を殺害し、更に彼らの医学的集団虐殺で過去八〇年間に九千五百万人を殺害したのである。  (引用注:わかる人間には、ずっと前からわかっていたわけですね。日本人は、情報遮断で長期にわたって呆けていましたが)


医学的集団虐殺には、表面的な症状をロックフェラー薬剤で治療し、貴方の健康状態を悪化させることや、わざと貴方を病気にさせるために病気の根本原因を無視し、見くびり、疑い、誤った処置をしたり、病気を治すのではなく創るために免疫を強制したり、貴方の健康を破壊するために不健康な食物を勧めたり、オゾン、紫外線、酸素療法、キレーション及び生命を救ひ医療費を節減することが証明されているその他の全身治療を抑圧除去したり、全身治療を試すためのどんな調査研究も抑圧し拒否したり、妊娠中絶、中絶ピル、などなど。

同性愛、フェミニズムは私たちキリスト教国民の人口削減へ寄与するため、ロックフェラーが推進している。つまり同性愛、レズビアン、男嫌いは子供を生まない、というわけ。

国際主義者によって創り出されたエイズウィルスは肺炎やポリオワクチンをはじめ、エイズウィルスで汚染したワクチンで意図的に拡大されている。

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そして魂を売り渡した我が政府の医療ゲシュタポはエイズは伝染性があるというのに無いと嘘をつき、コンドームはエイズの拡大を防ぐ、とこれもまた嘘である -小さなエイズウィルスはコンドームの細孔*を楽々と通り抜けるのだ。これは医学的集団虐殺だ。
 



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続く


*「細かいこと」ですが、この点に関して参考

http://www.mcld.co.uk/hiv/?q=HIV%20virus%20particle
The size of the particle is around 0.0001mm. =0.1 micron =100 nm =1000Å

Can HIV pass through the pores in latex condoms? May 6, 1994
http://www.straightdope.com/columns/read/1178/can-hiv-pass-through-the-pores-in-latex-condoms

Your clip is a 1992 letter to the editor from Mike Roland, editor of Rubber Chemistry and Technology, a publication of the American Chemical Society. Roland argued that "the rubber comprising latex condoms has intrinsic voids [pores] about 5 microns (0.00002 inches) in size. Since this is roughly 10 times smaller than sperm, the latter are effectively blocked.... Contrarily, the AIDS virus is only 0.1 micron (4 millionths of an inch) in size. Since this is a factor of 50 smaller than the voids inherent in rubber, the virus can readily pass through."

Effectiveness of latex condoms as a barrier to human immunodeficiency virus-sized particles under conditions of simulated use.
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/1411838?ordinalpos=3&itool=EntrezSystem2.PEntrez.Pubmed.Pubmed_ResultsPanel.Pubmed_DefaultReportPanel.Pubmed_RVDocSum

Efficacy of thermoplastic elastomer and latex condoms as viral barriers.
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Retrieve&db=PubMed&dopt=Abstract&list_uids=8392926

Permeability to phi chi 174 bacteriophages in polyolephin membrane condoms
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/16433186?ordinalpos=3&itool=EntrezSystem2.PEntrez.Pubmed.Pubmed_ResultsPanel.Pubmed_DefaultReportPanel.Pubmed_RVDocSum

Virus transmission through compromised synthetic barriers: part II--influence of pore geometry.
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/11601738?ordinalpos=1&itool=EntrezSystem2.PEntrez.Pubmed.Pubmed_ResultsPanel.Pubmed_DefaultReportPanel.Pubmed_RVDocSum

etc.

まとめ:他のウイルスや、微粒子を使ったモデル実験では、(製品によって、特に材質がlatexの場合)通り抜けることもあるようです。まあ、唾液等でも移るわけですし、歯医者でも移りますが。なにはともあれ、ヒトが増えずに、患者が増えることが、奨励されてきた。もう言うまでもないでしょうが、現在、「神々」は「無駄飯食い」と呼ばれるヒトが「ほとんどいなくなる」ことを希望しているようであります。


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その他参考


http://www.shirleys-wellness-cafe.com/ama.htm


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by oninomae | 2009-05-05 19:02 | バイオハザード・医療  

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