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マルクス主義の秘教 by ラコフスキー & 優良惑星?

マルクス主義の秘教

G:取調官ガブリエル・ガブリロウィッチ・クジミン
R:クリスチャン・ゲオルギェウィッチ・ラコフスキー

G-つまり、君は今度はフリーメーソンの変種としての秘教的マルクス主義を私に教えようというのか?

R-否、ミステリーではない。その反対だ。私はこれをきわめて判然と説明できる。

マルクス主義は、哲学的、経済的、政治的体系となる以前に、革命の陰謀である

そして、われわれにとっては、革命は、絶対的真理、唯一の真理である。

ということは、哲学、経済、政治は革命を誘発するためにのみ必要だということである。

根本的真理は主観的なものといえる。これは経済や政治の中には、さらに道徳の中にも存在しない。科学的抽象の見地からすれば、革命はあるいは真理でもあり、あるいはテロでもある。しかし革命的弁証法を信じるわれわれにとっては、革命は真理だけである。したがって革命は、マルクスの解釈のように、すべての革命家にとっても、真理でなくてはならない。これに基づいてわれわれは行動しなければならぬ。

レーニンの行動が現実に矛盾しているという非難に対して、レーニンは次のように答えた。この言葉は、憶えているでしょう。「私はこれが真実在であると思っている」と彼は言っている。君は、レーニンが戯言を言ったなどと考えてはいないでしょうネ? 否、彼にとっては、一切の真実、一切の真理は革命にのみ関するものであった

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マルクス[1818-83]は天才だった。彼の著述は資本主義に対する深刻な批判だけに限られていた。したがって、それらの著述は研究対象に関する高度の、科学的理解の成果である。ところが、彼は最高の技巧をきわめながら、自分の著述が持っているアイロニーを強調しているのである

共産主義は勝たなければならぬ。なぜなら資本が資本主義の敵となることによって、共産主義に勝たしてくれるからである」と言っている これはマルクスの何とも素晴しい命題である。これ以上のアイロニーがあり得るだろうか? 

そして彼は、人々から信じて貰うために、資本主義と共産主義を単純に無人格化し、人間を意識的に判断する個体に変えている。彼はこれを手品師の才能でやっている。

これは、資本家たちは資本主義の所産であるということ、共産主義は資本家の生れながらの白痴性がもたらした結果である勝利を手に入れることができるもし《経済人》にこの不滅の白痴性が具有されていなかったら、資本主義の中には、マルクスが発表した矛盾は起り得ないと云うことを、資本家たちに証言するための狡猾な手法なのである。

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《賢い人間》を《馬鹿な人間》に変えるためには、人間を最低の、動物的段階まで堕落させる事のできる魔力が必要である資本主義の最高発展の時代に、《馬鹿な人間》タイプが出現しさえすれば、マルクスの公理《矛盾プラス時間は共産主義を建設する》が実現する

正直な所、すべてこのことを知っている私たちは、ルビャンカの入口にぶら下がっている肖像のようなマルクスの代表者であるという権利を主張しながらも、心の底からこみ上げてくる笑いを押殺すことができないのだ。この笑いはマルクスによって私たちに伝染されたものだ。  それは彼のその頬鬚の中で、すべての人類を笑っているのがわかるからだ。

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G-その上、君はさらに尊敬されている世紀の学者を笑うことができるのかネ?


ゲイリー・アレン(高橋良典訳) 見えざる世界政府 ロックフェラー帝国の陰謀 PART-1 巻末特別資料 世界革命の元凶は《OHU(彼ら)》だった ラコフスキー調書 p163-4より



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新しい単一世界国家の市民が出現する。アメリカ、イギリス、中国の政府は瓦解し、その他の世界も無政府、無秩序状態に陥る。 

 「終末の時が近づいている。好むと好まざるとにかかわらず、それはわれわれすべてが直面せざるを得ない運命である。2001年9月11日、世界は終末の目撃者であった。われわれが見たもの、経験したことは、まもなく明るみに出るはずの大災害には比べるべくもないだろう。これまで非常に多くの生命が失われてきたが、それ以上に多くの生命が失われるだろう。今存在している、あるいは古代からある人間の政府は、ひとつも完全な支配は維持できなかった。いかなる政府も失敗してきたし、失敗するだろう‥‥」   by ロックフェラー

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彼らの革命が終わったあとは「アセンション」でしょうか? 
 
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                   Ashtar Sharan

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           ASHTAR GALACTIC COMMANDだそうです。



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ロスチャイルド家、英国王立国際問題研究所の「円卓会議」の「使命」(引用注:希望的予定)

2008年:各国の王政、政府の廃止
2009年:愛国心、ナショナリズムの廃止
2010年:すべての宗教の廃止
2011年:固有財産、遺産相続の廃止
2012年:家族・夫婦制度を廃止し、子供の教育は地域が担当する。


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               「新装」ユートピア詐欺でしょうか

これが、「優良惑星」なんだそうですが?イルミナティ綱領とまるで同じじゃないですか?


一七八五年、イルミナティの急使が雷に打たれて死んだ。この急使はイルミナティの秘密文書を運んでいたのである。パバリア政府はこの文書を入手し、イルミナティの本部を急襲した。それでイルミナティは以後地下にもぐったのだが、このようなパパリア政府の報告にも関わらず、多くの国や教会はイルミナティが社会を脅かす事などないと考えた。ヴァイスハウプトの狙いは簡単なものであった。

1 全ての国家の廃止。
2 全ての個人財産の廃止。
3 全ての相続権の廃止。
4 全ての愛国心の廃止。
5 全ての家族、結婚、子供の公共(自分で考えるまともな)教育の廃止。
6 全ての宗教の廃止。


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《彼ら》が完全に支配者の地位についた後には、大衆は「アセンション」しておとなしく奴隷をしておれと言っているのでしょう。


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ゴイムは、通常、かれらの考えを実行する際に、やたらと自分の説に固執し、自説の一時的満足にしか頭が回らない。しかも、その自説たるや、われわれがかれらに吹き込んだものであって、本当に自分が考え出したものではないことに気が付きもしない。

ゴイムは、物好きからか、あるいは、大きなパイに一口あずかる手段としてメーソンに入ってくる。中には、実現不可能な根も葉もない夢想を実現させるために、耳よりな情報を仕入れようとして入ってくる者もいる。かれらは成功と拍手喝采に飢えているが、その成功や拍手喝采こそは、われわれが気前よく振る舞ってやつているのである。われわれがそういう大盤振舞いをするのは、かれらが持っている鼻持ちならぬ自惚れを利用するためである。

その自惚れというのは何が原因かというと、自身が口に出している思想は絶対的に自分のものてあり、借り物などということはありえないと自信満々で、われわれが示唆したことを丸呑みにする傾向に起因する……諸氏の想像を越えることであるが、ゴイムの最も賢い者を無邪気に自惚れさせたり、ちょっとした不首尾で意気消沈させたりするのは、いともたやすいことである。同時に、拍手が止まったに違ぎないといった些細な不成功であってもかれらは簡単に落ち込みもするし、次の機会には成功させてやると言えば、すぐ奴隷のように卑屈になってくる……際立ってわれわれは計画を実行さえできれば成功不成功を問わないのに、際立ってゴイは成功さえすれば計画はどうなっても構わない。

このようなかれらの心理のおかげで、われわれは大いにやすやすと思うがままにかれらを操れる。かれらは見た目には虎だが中味は羊であって、風が通り抜けて行く頭の持主なのである。われわれはかれらに〝集産主義(共産主義)〟という一種の思想のおもちゃをあてがって、個性の違いをそのおもちゃに吸収同化させてやった。

かれらは、このおもちゃが最も重要な自然の法則を真向うから冒涜するものであることを、一度も考えたことがなかったし、これから先も考えようともしないだろう。天地創造の初めから、自然は明白な個性の違いを弁えさせるべく、あれとこれとを違うように作ったのである……

こんなにもわれわれがかれらを明きめくらにさせられるというのは、ゴイムの頭がわれわれと比較してお粗末である証拠、それも明々白々の証拠ではないだろうか。われわれの成果が約束されているのは、主にこのためである。

それにつけても、なんとわれらの古代の賢者長老たちには先見の明があったことか。長老がたは言われた、大事に達せんとせば手段を選ぶなかれ、犠牲を厭うなかれ、と……われわれはゴイという家畜の群にいかほど犠牲が出ようともさらさら厭うものではない。さりながら、わが民の犠牲も数多くに上ったが、今日われわれはこの地上で夢見ることのできなかったような位置を獲得した。われわれ全体の数から言えば、われわれの犠牲者の数は比較的少ないが、かれらのおかげで民族の破滅は免れたのである。

何びとも避けられない終局は死である。どうせ避けられないものならば、新秩序の建設者であるわれわれよりも、建設の邪魔をする人間に早く回してやった方がよろしい。われわれは、同胞のほかには誰も気付かないように、本人自身でさえも死刑宣告されたことが判らないように巧みにメーソンを処刑する。必要とあれば全員あたかも自然死のごとく息を引き取るのである……そのことが解っていても、同胞はあえて抗議はしない。かような方法を用いて、われわれはメーソンの中から作戦計画に敵対する者を根こぎにしてきたのである。 

われわれはゴイムにはリベラリズムを説くけれども、同時に一方では、わが民やわれらの代理人たちにはひたすら恭順に服させる。

(プロトコール15より)

++

Elvis Presley: If I Can Dream

There must be lights burning brighter somewhere
Got to be birds flying higher in a sky more blue
If I can dream of a better land
Where all my brothers walk hand in hand
Tell me why, oh why, oh why cant my dream come true?

There must be peace and understanding sometime
Strong winds of promise that will blow away
All the doubt and fear
If I can dream of a warmer sun
Where hope keeps shining on everyone
Tell me why, oh why, oh why wont that sun appear?

Were lost in a cloud
With too much rain
Were trapped in a world
Thats troubled with pain
But as long as a man
Has the strength to dream
He can redeem his soul and fly

Deep in my heart theres a trembling question
Still I am sure that the answer gonna come somehow
Out there in the dark, theres a beckoning candle
And while I can think, while I can talk
While I can stand, while I can walk
While I can dream, please let my dream
Come true, right now
Let it come true right now!
Oh yeah

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by oninomae | 2009-02-09 20:02 | イルミナティ  

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