ユダヤの世界的な部分準備銀行/通貨への金準備となる予定のソロモン/サタンのテンプル

ユダヤの世界的な部分準備銀行/通貨への金準備となる予定のソロモン/サタンのテンプル by クリストファー・ジョン・ビヤークネス  2008.12.11

古代の世界では、今日イラクと呼ばれる多くの文化を含めて、テンプル(寺院、神殿)は、貨幣金属のための造幣局と保護(準備)地としての役割を務めてきた。

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ユダヤ人は、ソロモンのというかなんというか、サタンのテンプルを、一つの世界通貨のための準備堂として使おうとしている。


彼らは、彼らの部分準備銀行の詐欺を通じて、不換紙幣を排除するとの名目の下、不換紙幣を創り出すだろう。

ユダヤ人たちは何によっても裏打ちされない電子クレジットを発行するだろうし、そしてユダヤ人はこれらのクレジットはそのテンプルとエルサレム中に蓄えられた金と銀によって裏打ちされていると嘘をつき主張するだろう。

(訳注:話のつじつまは合っているのだが、実際のテンプルの中心はヨーロッパあるいはクリミアかもしれない、一般のユダヤ人は騙されていて、イスラエルは破壊してしまうのだとすればだが。なにしろイルミニストの中心地はヨーロッパだろうから)

ユダヤ人は、彼らの不換貨幣は「健全な貨幣」、「本物の貨幣」そして「しっかり信頼できる貨幣」と主張するだろう;しかし、それは連邦不換紙幣以下のものとなるだろうなぜならそれは、いかなる国の労働も資源も代表していないからである。 

ユダヤ人権力に関係するすべてのもののように、それは単に嘘の幻想を代表するだろう。

ユダヤ王は至聖なる場所、黄金の子牛、に座り宣言する。どの国が(ユダヤ人にとっては「地域」)、もしあるならだが、増加させられた貨幣供給によって一時的に繁栄するか、またどの国が貨幣供給の収縮によって餓死するかをである。

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これは、ユダヤ人の救世主が、国々について判断を下し判定を実行する一つの方法だろう

ユダヤ人は世界の全ての金を市場に公開させることを望む。その結果、そのすべてを盗みエルサレムに大群で置いておける。

ユダヤ人は金を彼らの神として崇拝する。

.ユダヤ人の黄金の罠に踏み込んではならない。ユダヤ人の「馬鹿の黄金」との愛に落とそうと奨励する何者も信用してはならない。(訳注:ロン・ポールもねと言っています)

それは、悪魔のフォーク舌(二枚舌)以外の何者にも裏打ちされていない。(訳注:イルミナティは二枚舌の爬虫類がお好きな理由)


すべてのものは、詐欺的で、その本質において無力な、ユダヤ人によってなされる全てのことと同様;ユダヤ人はゴイム(非ユダヤ人)を騙して、ゴイムが行うわけではないであろう金本位制を要求するようにさせようとしている。 (訳注:日本としては、日本人の勤勉な労働本位制がいいんじゃないでしょうか?それを元にした通貨発行権を手放すなど狂気の沙汰である。個人が金を持っていてもよいが、金本位制を叫ぶ理由はない)

ユダヤ人はまた暴力革命を扇動しようと努めている。それが、ユダヤ人を打ち負かすという名目の下、ユダヤ人を絶対権力の地位につけるだろうからである

これらの使い尽くした古いユダヤ人のトリックへの、あまりに多い転落という事実に私は吐きそうなほどうんざりしている。

(訳注:この批評家ビャークネスも一部ユダヤ人の血が流れているそうで言いやすいのか、言いたい放題ですが、よく本質をついていると思います。ただ、ここの「ユダヤ人」はサバティアン/フランキスト・イルミナティ・ユダヤ人と読み替えたほうがよいのでしょう)

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元記事は

The Temple of Solomon/Satan to be the Gold Reserve for the World-Wide Jewish Fractional Reserve Bank/Currency  Thursday, December 11, 2008  Christopher Jon Bjerknes
http://jewishracism.blogspot.com/2008/12/temple-of-solomonsatan-to-be-reserve.html



http://www.jewishracism.com

http://www.jewishracism.blogspot.com


その時以来、われわれは人民を幻滅から幻滅へと導き、その帰結として最終的には、かれらは、われわれが世界のために準備している、シオンの血を受けた専制君主に、われわれにも頼らずしても賛同するに至るはずである。 (プロトコール3より)

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追記 2009.4.10

ineさんのコメントに対して、不十分ですがいくつか考えを記してみます。

1.馬鹿みたいと思われる方もおられるでしょうが、私は、ロン・ポールさんの「例のサイン」(「サタンを愛してる」)が気になってしょうがないのです。この点で人形芝居の一人の役者だという疑いを強く持ってしまいます。

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また、すべてのユダヤ人(と非ユダヤ人)が知っておくべきこと By Henry Makow Ph.D. での話(Bjerknes説紹介)には、人類の破局を止めようとする誠意が感じられる。 サバティアン・フランキストの危険性について、正しく指摘している。

2.自分は、なにがしかの「労働力」で生きている。自分は、メッキ製品くらいしかゴールドは持っていない(笑い)。乾麺は持っている。ゴールドは「デル・バンコ」がゴールドの争奪戦争で勝利しほぼ独占した。そんなものだけを「基準」にするのは、その独占権力を認めることになる。ゴールドを拝むのがマモン教、サタンのシナゴーグである。乾麺本位制にしてほしい(失礼しました)。

3.だいたいもともと実際に重要なのはお米であり石油でありその他有用資源である。この辺では、以前はお米、もっと以前は栗やどんぐりなど。草原では羊。金もさびないのでメッキなどには有用である。そんなものである。ゴールド(や銀)の量は少なく、また実際に有用な富の量に比例しない。その結果、ゴールドに基づくと言っても、まったくのわずかな部分準備制にするほかない。結局「偽ガネ」とたいして変わらない。しかも、《彼ら》が持っている。「市場に任せる(自由放任)」といっても、結局「神」=オリンピアンズの「見えざる手」の中にゆだねろというような面も強い。

4.本来的には「労働」が即「奴隷」ではない。人間は生きていくために、自然の恵みを大元にして、より生きていき易くなるよう、有意義な労働によって生活に有用なものを作り出してきた。また、例えば日本人が「富」となるものを生み出すことを何もしないでただ毎日暮らしていれば、たちまち滅びがやってくる。「労働」は大事なものである。もちろん詐欺師の「労働」は、われわれ大半には価値がないどころか奴隷化駆動力であり、マイナスである。

5.現実には、独占(封建時代なら土地の独占、今は特に通貨発行権の独占、その他石油の独占、食糧の独占、レアメタルの独占、「無税」の独占etc.)によって、多くの「労働」が「奴隷」になる。その独占はもちろん、暴力によって強制される。自分は武力的には丸腰である(笑い)。

6.「王様」の暴力的独占を制限するために、人間は「議会」を作った。完全なアナーキーでは、物々交換でもするしかなくなる。通貨発行権という権限を独占する新しい王様が、議会その他を牛耳ってしまった、また人々がそのこと気づかないように人々をフールにし、さらには「無駄飯食い」をホロコーストしようとし続けていることについては、本ブログの当初からの中心問題である。 なお、小選挙区制の罪は重い。これを推進したのは誰だったか?

7.議会を王様の手から人々の手へと引き戻し、議会が中央銀行を制御して、実際の「富」の量に応じて、通貨量を調整するのがよいのでは? 独占禁止法は重要である。そのためには、多くの人々が目を「醒ます」ほかない。というわけで、このブログをまだ続ける。


考えてみる機会となったコメントありがとうございます。


追記 2009.4.12 日曜なので、またメモ書きしてしまいました。

1.アメリカでは以前、ゴールドを取り上げられたり、地域通貨を禁止されたりしたことがあるのは知っていますが、地域通貨のようなものの否定には、断固抵抗しないといけないでしょうね。お金の縄張りが、権力の縄張りでもあるので、昔から続く権力闘争で、どうなるかはやはり集団の力関係でしょう。最近、北海道が独立してお金をつくると言っているそうですが、こういった競争はしてもらった方がよさそうですし、むしろしないといけない状況のようです。(日本もちょっと昔は、藩札だったりそのあとも百何行かが通貨を発行していたわけですし、「中央銀行」がまともでないなら反抗が必要ですよね)

2.「管理する人間」が誰であれ失敗することはあるでしょうが、そうであれば「市場」も人間がやっていることであり失敗する可能性はあるということになりますね。人数は不特定多数に増えても人間がやっていることですから。

3.「市場」が「神の見えざる手」で動かされているというのがもともと詐欺論説だと思います。その「神」は超リッチな権力者のことでしょう。完全に「市場にまかせる」というのも、ネオリベ政策通貨版のようなもので、結局資源の現物を押さえている人たちの好き勝手という結末になるのではないですか? 何にしても、独占の禁止というものがまず成立していないと、「自由に競争」の行く先は、通貨もそして「人間家畜」も含めてなにもかも独占という結末になるのでしょう。また記しますが、ゴールドは「スタート時点から」事実上独占されていますよね。

4..「市場」では、耐震偽装詐欺、投資詐欺、振り込め詐欺の氾濫のように、通貨詐欺もあふれかえるかもしれません。その混乱が、何か強制力がないと押さえられず、結局生活上困るのでは?金貨にしても、薄めたり、メッキでごまかしたりいくらでもできますし、お札は、裏付けがあるようなふりをして発行することもモグラ叩きのように起こりそうです。「自由」なら実際にいくらでも起こるでしょう。単に、通貨のユーザーが自己責任、そのうち落ち着くといったようなことではどうなんでしょうか?で、結局は、「『金力の外見をわがものにすれば、人は金力を与えてくれる』ということである」に落ち着くとか。

5.硬貨だけでは全く足りないという現実。(供給すれば足りると仮定しても、昔の金融支配者は、ときどきそのお金を隠してしまって、皆を困らせ結局奴隷にしましたが) 現在使われているお金は、大半が硬貨でも紙幣でもない単なる数字だけのクレジットマネーなわけですが、これを成り立たせているのは強制的権力。大きな問題は、「信用創造」というのが、もとより一般の人がやったら捕まるような詐欺で、特にこれを利用して、市場をコントロールできますから、実際に「お金」を「隠す」ことをやって現物を取り上げ、人を「奴隷化」していっている。結局、「王様」の任命する人間が動かす私的銀行がコントロールするのがよいのか、多くの代表である「はず」の国会がコントロールするのがよいのかというところにやってきます。後者なら、銀行員が意図的であろうとなかろうと「失敗」を続けていれば解任できます。前者はその「失敗」が王様に有利なときは担当者は解任どころか表彰されるでしょうし、実際そうです。庶民側はこれを何とかしないと、いつまでたっても同じなわけです。


参考

「オーストリア学派VSそれ以外」-日本の経済学者が無視する現実 中田安彦 2009年 04月 12日
http://amesei.exblog.jp/9586675/

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by oninomae | 2009-01-29 19:16 | NWO・番号付動物農場・警察国家  

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